TAKARA & COMPANY(7921)・目標初出直近の業務提携(2026-09-03)では「前進」
新・中期経営計画2029の経営数値目標
FY2026に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-08。直近の記載は2026-09-03。
6記載
1年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-03前進業務提携
「当社とアスエネは、システム連携に加え、営業・マーケティング面でも連携します。両社の顧客基盤と専門性を活用し、上場企業に対する SSBJ 対応およびサステナビリティ情報開示の支援体制を強化します。」
中期経営計画2029におけるグループシナジーと高付加価値化について、アスエネとの業務提携、API連携、営業・マーケティング連携を通じたSSBJ対応・サステナビリティ開示支援へ具体化された。 - FY2026初出有価証券報告書
「その計画期間最終期となる2029年5月期における経営数値目標は、売上高500億円、営業利益82億円、営業利益率16.4%、親会社株主に帰属する当期純利益57億円、ROE15.3%として設定しております。」
2027年5月期から2029年5月期までの新・中期経営計画2029について、2029年5月期の売上高500億円、営業利益82億円、営業利益率16.4%、親会社株主帰属当期純利益57億円、ROE15.3%という最終年度目標が初めて示された。