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ZACROS(7917)・施策再掲

医薬包装の機能高度化と服薬安全対応

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY20192017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「バイオ医薬品等製造用シングルユースバッグ及び関連製品の販売も引き続き好調であることから、事業全体として増収となりました。」

    バイオ医薬品等製造用シングルユースバッグ及び関連製品の販売好調を再確認した。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「PTPの小児誤飲への対応と共に、高齢者が内容物を取り出し易い包装に対する社会的なニーズに対応した新製品開発を大学、企業と連携して行い、学会・論文投稿を行って外部の評価を得ると共に、広報活動を行っています。」

    小児誤飲・高齢者対応包装について、大学・企業との開発に加えて学会・論文投稿と外部評価獲得まで進んだ。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「PTPの小児誤飲への対応と共に、高齢者が内容物を取り出し易すい包装に対する社会的なニーズに対応した新製品開発を大学、企業と連携して進めています。また、新たに基盤技術開発として成形が可能な超高防湿多層フィルムの開発に着手し、今年度より一部サンプル提供を開始して市場開拓を進めています。」

    小児誤飲・高齢者の取り出しやすさへの対応に加え、超高防湿多層フィルムの開発着手とサンプル提供まで進んだ。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「「におい吸収型包装」「酸素吸収包装」「易開封包装」「紫外線カット包装」等の機能性向上の強化を行うと共に、医薬品の誤飲が社会問題となる中で「誤飲時の消化管損傷の評価システム」の開発や服薬コンプライアンス向上に向けた開発を大学、企業と連携して開発に取り組んでいます」

    医薬包装の機能性向上に加え、誤飲時の損傷評価や服薬コンプライアンス向上に取り組む開発テーマを列挙した。
一緒に動いた変遷

「技術の複合化による新技術・新製品開発」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1技術の複合化による新技術・新製品開発2回
  3. 2リチウム二次電池向け材料の開発・販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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