大日本印刷(7912)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-05-13)では「前進」
DNPグループ環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算説明資料
「ネイチャーポジティブなバリューチェーンの構築」
環境ビジョンに関する取り組みを、新中期経営計画の環境戦略と具体的な削減・循環目標に接続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「また、非財務戦略では、「人的資本の強化」「知的資本の強化」「環境への取り組み」の三つの施策を中心に、長期的な成長を支える経営基盤を強化していきます。」
環境ビジョン2050の取り組みが、新中期経営計画における非財務戦略の中心施策の一つとして位置づけられている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2020年3月には「DNPグループ環境ビジョン2050」を策定し、「脱炭素社会」「循環型社会」「自然共生社会」の実現に向けた取り組みを加速させています。」
環境ビジョン2050に基づく脱炭素・循環・自然共生の長期方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2020年3月には、長期を見据えた“2050年のありたい姿”を示すものとして、「DNPグループ環境ビジョン2050」を策定し、「脱炭素社会」「循環型社会」「自然共生社会」の実現に向けた取り組みを加速させています。」
2050年のありたい姿として、脱炭素社会・循環型社会・自然共生社会を掲げる環境ビジョンを新たな長期枠組みとして記載した。