TOPPANホールディングス(7911)・施策前進
「SmartLCA-CO₂」によるパッケージ環境負荷の可視化
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パッケージ環境負荷可視化クラウドサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、SXパッケージを起点としたサステナブルブランド「SMARTS™」のさらなる拡大に向け、CO₂排出量などを可視化するシステム「SmartLCA-CO₂®」に外部連携機能を拡充し、顧客の情報管理の効率化を実現しました。」
SmartLCA-CO₂について外部連携機能を拡充し、顧客の環境情報管理の効率化を実現した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、国内の取り組みとしては、製品のライフサイクルにおけるCO₂排出量削減に向け、パッケージとともに建装材、出版・商業印刷物の3品目において、CO₂排出量算定システムの第三者認証を取得しました。」
CO₂排出量算定システムについて、パッケージ、建装材、出版・商業印刷物の3品目で第三者認証を取得し、環境負荷の算定・可視化基盤を具体的に進展させた。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「パッケージの仕様情報を入力するだけでCO₂排出量やプラスチック重量を可視化できる、クラウド型のシステム「SmartLCA-CO₂®」の提供を開始しました。」
サプライチェーン全体で温室効果ガス排出量の把握・開示が求められる中、パッケージ仕様からCO₂排出量とプラスチック重量を可視化するクラウド型システムの提供を開始した。