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きもと(7908)・目標引き上げ直近の株主総会(2026-05-07)では「再掲」

100年継続企業への成長

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-05-07。

15記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3再定義FY2019再掲FY2022-Q1 – FY2023引き上げFY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
100年企業を目指す長期的な企業存続35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-07再掲株主総会

    「100年のその先も継続するKIMOTOの実現に向け、技術向上とともに発展し、価値ある製品・サービスを提供することで、世の中に貢献してまいります。」

    「100年のその先も継続するKIMOTO」という長期目標を再掲している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「100年のその先も継続するKIMOTOを実現するため、皆様に喜んでいただける製品の提供を行い、世の中に貢献し、社会から必要とされる企業を目指して事業を進めてまいります。」

    従来の「100年継続企業」という目標を、「100年のその先も継続するKIMOTO」へ広げている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「グローバル企業として100年継続企業を目指すとともに、環境フレンドリーな企業を目指し進めてまいります。」

    100年継続企業を目指す長期目標を、環境フレンドリーな企業を目指す方針と併せて再確認している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、全社でDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進し、生産性の向上を図るとともに、働き方に変革をもたらすことにより、従業員の安全や健康を確保し、100年継続企業を目指し事業活動を進めてまいります。」

    全社DX、生産性向上、働き方の変革を通じて100年継続企業を目指す長期目標を再確認している。
  5. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社は、100年継続する魅力的な企業を目指し、持続的な成長と企業価値の向上を実現することを目的として、末永くKIMOTOファンでいただけるよう、コーポレートガバナンスに関する基本方針を定めております。」

    直近の「10年後のあるべき姿」という表現に加え、コーポレート・ガバナンスの基本方針では「100年継続する魅力的な企業」という長期目標を明示している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念のもと10年後のあるべき姿を見据え、「FPD to IoT」スローガンの下、第四次中期経営計画(2016年4月~2019年3月)を着実に推進し、グループの持続的な発展と企業価値の向上に努めてまいります。」

    10年後のあるべき姿と持続的発展を見据え、「FPD to IoT」および第四次中期経営計画を推進する目標を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念のもと10年後のあるべき姿を見据え、「FPD to IoT」スローガンの下、第四次中期経営計画(2016年4月~2019年3月)を着実に推進し、グループの持続的な発展と企業価値の向上に努めてまいります。」

    10年後のあるべき姿と持続的発展を見据え、「FPD to IoT」および第四次中期経営計画を推進する目標を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念のもと10年後のあるべき姿を見据え、「FPD to IoT」スローガンの下、第四次中期経営計画(2016年4月~2019年3月)を着実に推進し、グループの持続的な発展と企業価値の向上に努めてまいります。」

    10年後のあるべき姿と持続的発展を見据え、「FPD to IoT」および第四次中期経営計画を推進する目標を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念のもと10年後のあるべき姿を見据え、「FPD to IoT」スローガンの下、第四次中期経営計画(2016年4月~2019年3月)を着実に推進し、グループの持続的な発展と企業価値の向上に努めてまいります。」

    10年後のあるべき姿と持続的発展を見据え、「FPD to IoT」および第四次中期経営計画を推進する目標を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念のもと10年後のあるべき姿を見据え、「FPD to IoT」スローガンの下、第四次中期経営計画(2016年4月~2019年3月)を着実に推進し、グループの持続的な発展と企業価値の向上に努めてまいります。」

    10年後のあるべき姿と持続的発展を見据え、「FPD to IoT」および第四次中期経営計画を推進する表現を継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念のもと10年後のあるべき姿を見据え、「FPD to IoT」スローガンの下、第四次中期経営計画(2016年4月~2019年3月)を着実に推進し、グループの持続的な発展と企業価値の向上に努めてまいります。」

    10年後のあるべき姿と持続的発展を見据え、「FPD to IoT」スローガンおよび第四次中期経営計画を推進する表現を継続している。
  12. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念のもと10年後のあるべき姿を見据え、「FPD to IoT」スローガンの下、第四次中期経営計画(2016年4月~2019年3月)を着実に推進し、グループの持続的な発展と企業価値の向上に努めてまいります。」

    長期的な成長の表現を、100年継続企業という表現から、10年後のあるべき姿と持続的発展を見据える表現に置き換えている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ますます変化する環境において安定的、継続的な100年継続企業へ成長していくために、フラットパネルディスプレイを中心とした事業から、IoT関連企業へのビジネス進化を目指し、平成29年3月期より第四次中期経営計画を3ヶ年(平成29年3月期~平成31年3月期)で推進してまいります。」

    安定的・継続的な100年継続企業への成長目標を、IoTへのビジネス進化と第四次中期経営計画に結び付けて再掲している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、安定的、継続的な100年継続企業へ成長していくために、フラットパネルディスプレイを中心とした事業から、IoT関連企業へのビジネス進化を目指し、平成29年3月期より第四次中期経営計画を3ヶ年(平成29年3月期~平成31年3月期)で推進してまいります。」

    安定的・継続的な100年継続企業への成長目標を、第四次中期経営計画の推進と合わせて再掲している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ますます変化する環境において安定的、継続的な100年継続企業へ成長していくために」

    安定的・継続的に事業を続ける100年継続企業への成長を掲げている。
一緒に動いた変遷

「スマートフォン市場減速による主力製品販売減少」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1スマートフォン市場減速による主力製品販売減少3回
  3. 2減収ながら営業利益・経常利益・純利益が黒字化3回
  4. 3IoT関連企業へのビジネス進化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きもとの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
100年継続企業への成長|きもと(7908)の変遷 | Komori