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マツモト(7901)・リスク再掲

学校アルバム売上の2月・3月集中による第1四半期の損失

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY20262016: 22017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高の大半を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に年間売上の6~7割が集中します。一方、固定費の発生が先行することにより、毎期第3四半期累計期間までは売上総損失となる傾向があります。」

    学校アルバム売上の繁忙期集中と固定費先行により、第3四半期累計期間までは売上総損失となる季節性が再確認されている。
  2. 2026-06-15再掲発生事実

    「当社売上高のおよそ81%を占める学校アルバム部門は、卒業シーズン前の2月、3月に売上が集中します。」

    学校アルバム売上の繁忙期集中による季節性が再確認されている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ80%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この中間会計期間の売上高は年間売上高の2分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、中間会計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム売上の2月・3月集中と固定費先行により、中間会計期間は損失を避けられない季節性が再確認されている。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高の大半を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に年間売上の6~7割が集中します。一方、固定費の発生が先行することにより、毎期第3四半期累計期間までは売上総損失となる傾向があります。」

    学校アルバム売上の繁忙期集中と固定費先行により、第3四半期累計期間までは売上総損失となる季節性が再確認されている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ82%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この中間会計期間の売上高は年間売上高の2分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、中間会計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム売上の2月・3月集中と固定費先行により、中間会計期間は損失を避けられないという季節性が再確認されている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ82%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第3四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の3前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第3四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム売上の2月・3月集中と固定費先行により、第3四半期累計期間は損失となる季節性が再確認されている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ82%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中します。そのため第1四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の1前後の水準とはならず、損益についても固定費等の発生が先行しますので、第1四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム売上の2月・3月集中と固定費先行により、第1四半期は損失となる季節性が再確認されている。年間売上高に占める割合はおよそ82%である。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社の年間売上高の大半を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に年間売上の6~7割が集中します。一方、固定費の発生が先行することにより、毎期第3四半期累計期間までは売上総損失となる傾向があります。」

    従来の四半期ごとの損失不可避という説明から、年間売上の6~7割が2月・3月に集中し、第3四半期累計期間までは売上総損失となる傾向があるという表現へ整理されている。季節変動リスクの数値と損益段階が具体化された。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ78%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第3四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の3前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第3四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム売上の2月・3月集中と固定費先行により、第3四半期累計期間は損失を避けられないという季節性が再確認されている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ78%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第2四半期累計期間の売上高は年間売上高の2分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第2四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上集中と固定費先行により、第2四半期累計期間は損失を避けられないという季節性が再確認されている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ78%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第1四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等発生が先行いたしますので、第1四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム売上の2月・3月集中と固定費先行により、第1四半期は損失となる季節性が再確認されている。年間売上高に占める割合はおよそ78%となっている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ75%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第3四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の3前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第3四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第3四半期累計期間は損失を避けられないという季節性を再確認している。年間売上高に占める割合はおよそ75%である。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ75%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第2四半期累計期間の売上高は年間売上高の2分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第2四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第2四半期累計期間は損失を避けられないという季節性を再確認している。年間売上高に占める割合はおよそ75%である。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ75%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第1四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等発生が先行いたしますので、第1四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が第4四半期に集中し、第1四半期は固定費等が先行して損失を避けられない季節性が再確認されている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ74%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第3四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の3前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第3四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第3四半期累計期間は損失となる季節性を再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ74%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第2四半期累計期間の売上高は年間売上高の2分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第2四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第2四半期累計期間は損失となる季節性を再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ74%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第1四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等発生が先行いたしますので、第1四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、第1四半期は固定費等が先行するため損失を避けられないという季節性が再確認されている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ73%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第2四半期累計期間の売上高は年間売上高の2分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第2四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第2四半期累計期間は損失となる季節性を再確認している。年間売上高に占める割合はおよそ73%である。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ73%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第1四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等発生が先行いたしますので、第1四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第1四半期は損失となる季節性を再確認している。年間売上高に占める割合はおよそ73%と記載されている。
  20. FY2019後退有価証券報告書

    「当社の売上高のおよそ73%を占める学校アルバムは、少子化が続く中で、学生生徒数の減少、学校数の減少にみられるように市場規模が年々縮小、販売数量も減少しており同業他社との競争は毎年激化しております。」

    学校アルバムが売上高の約73%を占めることは再掲されたが、従来記載されていた2月・3月への売上集中や固定費先行による四半期損失については、当事業年度の本文で個別の説明がない。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ73%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第3四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の3前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第3四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第3四半期累計期間は損失となる季節性を再確認している。年間売上高に占める割合はおよそ73%と記載されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ73%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第2四半期累計期間の売上高は年間売上高の2分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第2四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第2四半期累計期間は損失となる季節性を再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ73%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第1四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等発生が先行いたしますので、第1四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム部門の売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第1四半期は損失となる季節性を再確認している。年間売上高に占める割合はおよそ73%と記載されている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ74%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第3四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の3前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第3四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第3四半期累計期間は損失となる季節性を再確認している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ74%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第2四半期累計期間の売上高は年間売上高の2分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第2四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第2四半期累計期間の損失が避けられないという季節性を再確認している。実際に営業損失510百万円等を計上している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ74%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第1四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の1前後になりませんし、損益につきましても固定費等発生が先行いたしますので、第1四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム売上の2月・3月集中と固定費先行により、第1四半期の損失が避けられない季節性を再確認している。年間売上高に占める割合はおよそ74%と記載され、実際に営業損失168百万円を計上している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ76%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第3四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の3前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第3四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム売上の2月・3月集中と固定費先行により、第3四半期累計期間の損失が避けられない季節性を再確認している。実際に営業損失657百万円、経常損失646百万円、四半期純損失652百万円を計上している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ76%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第2四半期累計期間の売上高は年間売上高の2分の1前後にはなりませんし、損益につきましても固定費等の発生が先行いたしますので、第2四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    学校アルバム売上の2月・3月集中と固定費先行により、第2四半期累計期間も損失が避けられない季節性を再確認している。実際に営業損失491百万円、経常損失486百万円、四半期純損失489百万円を計上している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社の年間売上高のおよそ76%を占める学校アルバム部門は卒業時期の2月、3月に売上が集中いたしますので、この第1四半期累計期間の売上高は年間売上高の4分の1前後になりませんし、損益につきましても固定費等発生が先行いたしますので、第1四半期累計期間においては、現在のところ損失となることが避けられず、上記のような損益状況となります。」

    年間売上高の約76%を占める学校アルバムの売上が2月・3月に集中し、固定費等が先行するため第1四半期は損失を避けられないという季節性を新たなリスクとして説明している。当四半期も営業損失134百万円、経常損失130百万円、四半期純損失132百万円を計上しており、実際に発生している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
マツモトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の発生事実で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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