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プロネクサス(7893)・方針再定義

コンサルティング・IT活用・高品質生産を基盤とする競争優位

FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
技術・人材・生産基盤と顧客信頼による企業価値47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

プロネクサスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-01再定義その他開示

    「当社はそのような環境変化に対応し、開示書類作成支援システムの開発・提供、決算支援・開示書類作成に係るコンサルティング・アウトソーシングサービスの強化、英文翻訳サービス体制の構築、株主総会全体の支援など、お客様の実務を支援する「プロフェッショナルサービス」をトータル提供する企業へと事業拡張しております。」

    従来の印刷を基盤とする説明から、システム、コンサルティング、アウトソーシング、英文翻訳、株主総会支援を含むプロフェッショナルサービスの総合提供へ、事業の位置付けを再整理している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループが提供する本質的な価値は、「お客様にとって専門性が高すぎるため対応が難しい『お客様にとってのノンコア業務=お客様のニッチな業務』を『当社のコア業務』として置き換え、当社の専門性をもって遂行し、お客様が本来行うべきコア業務に集中頂ける時間を創出して差し上げること」と考えております。」

    従来のコンサルティング、システム、生産体制という企業価値の源泉に加え、顧客の専門性の高いノンコア業務を代替し、顧客のコア業務への集中時間を創出する価値として説明を再整理している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システム、高品質な生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、高品質な生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、高品質な生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、高品質な生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、高品質な生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、高品質な生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するシステムサービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、システムサービス、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するIT活用支援サービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、IT活用支援、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するIT活用支援サービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、IT活用支援、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するIT活用支援サービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    コンサルティング、IT活用支援、生産体制を企業価値の源泉とする説明を再掲している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「このような当社及び当社グループの企業価値の主な源泉は、法制度に適合した正しい情報開示を支援するコンサルティングサービス、お客様の情報開示実務を効率化・高精度化するIT活用支援サービス、短納期でミスのない高品質の製品作りを集中的に行える生産体制にあり、その蓄積がブランド価値としてお客様に浸透するとともに、良好な業績の継続と現在の企業価値につながっていると自負いたしております。」

    専門サービス、IT、生産体制の蓄積を企業価値とブランドの源泉として説明している。
一緒に動いた変遷

「ディスクロージャー関連単一セグメントと4製品区分」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ディスクロージャー関連単一セグメントと4製品区分2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01のその他開示で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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