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広済堂ホールディングス(7868)・方針前進直近の株主総会(2026-06-30)では「達成」

利益還元と内部留保の両立

FY2016に初出。22回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-06-30。

22記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018後退FY2019再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022 – FY2026-H12016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30達成株主総会

    「本件は、原案どおり承認可決され、期末配当金は1株につき6円67銭と決定いたしました。」

    2026年3月期の期末配当6円67銭が定時株主総会で承認され、決定に至った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、2026年6月29日開催の定時株主総会にて2026年3月期の期末配当は1株当たり6円67銭とさせて頂くことを付議しております。また、次期の配当につきましては、中間配当は1株当たり6円67銭、期末配当は1株当たり6円67銭の配当を予定しております。」

    2026年3月期の期末配当6.67円を付議し、次期も中間・期末各6.67円、年間13.34円を予定している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、2025年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 942百万円 ② 1株当たりの金額 6円67銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2025年12月9日」

    次期配当として示していた1株当たり6.67円について、取締役会決議と2025年12月9日の支払開始日が開示された。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、2025年3月期の期末配当は1株当たり6円37銭とさせて頂くことを付議しております。また、次期の配当につきましては、中間配当は1株当たり6円67銭、期末配当は1株当たり6円67銭の配当を予定しております。」

    2024年9月期中間配当6.37円に続き、2025年3月期末配当6.37円を株主総会に付議し、次期は中間・期末各6.67円、年間13.34円を予定している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 917百万円 ② 1株当たりの金額 6円37銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2024年12月9日」

    2024年3月期の期末配当6.60円に続き、当中間期の中間配当6.37円、総額917百万円の実施を取締役会で決議した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、2024年5月15日開催の取締役会にて2024年3月期の期末配当は1株当たり6.60円とさせて頂くことを決議しております。また、次期の配当につきましては、中間配当は1株当たり6.37円、期末配当は1株当たり6.37円の配当を予定しております。」

    復配後の株主還元について、2024年3月期の期末配当6.60円を決議し、次期は中間・期末各6.37円を予定している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 中間配当による配当金の総額    796百万円 ② 1株当たりの金額         29円47銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年12月21日」

    当期中間配当について、総額796百万円、1株当たり29.47円の決議に加え、2023年12月21日に支払いを行ったことを確認している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 中間配当による配当金の総額 796百万円 ② 1株当たりの金額         29円47銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年12月21日」

    2023年3月期の期末配当13.50円に続き、当期中間配当について総額796百万円、1株当たり29.47円の決議に進んだ。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023/06/29 普通株式 385 13.50 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり13.50円、総額385百万円の配当を実施した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 中間配当による配当金の総額     221百万円 ② 1株当たりの金額          7円75銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月7日」

    復配予定として示していた中間配当について、1株当たり7.75円、総額221百万円の支払いが実施された。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 中間配当による配当金の総額     221百万円 ② 1株当たりの金額          7円75銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月7日」

    次期の復配予定として示していた中間配当1株当たり7.75円について、取締役会決議まで進み、2022年12月7日を支払開始日とした。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、中間配当1株当たり7.75円、期末配当1株当たり7.75円の復配を予定しております。」

    当期は無配とした一方、次期について中間・期末各7.75円、年間15.50円の復配予定を明示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間において配当金の支払いがなかったことを引き続き記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間において配当金の支払いがなかったことを記載している。
  15. FY2019後退有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、2019年1月17日公表のMBO公開買付け及び2019年3月8日公表の対抗公開買付けを同様の条件の下で比較できるようにするため、誠に遺憾ではありますが無配とさせていただきます。」

    前期に1株当たり3円の配当を実施した後、当期はMBO公開買付けと対抗公開買付けを同条件で比較可能にするため無配とした。
  16. FY2018無配から配当実施有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、上記基本方針に基づき当期は1株当たり3円(普通配当1円、特別配当2円)の配当を実施することを決定しました。この結果、配当性向は2.65%となりました。」

    利益還元と内部留保の両立という基本方針のもと、無配であった前期から1株当たり3円の配当実施へ移行した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策は、株主の皆様へ利益還元を行うことを基本に、企業体質の強化を図り内部留保にも努め、業績等を勘案した適正な配当を行うことを基本方針としております。当期の配当金につきましては、当期純損失を計上したことにより、配当減資である利益剰余金が減少したため、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。」

    利益還元を基本方針としつつ、当期は単体の当期純損失を理由に無配としている。
一緒に動いた変遷

「東京博善における火葬事業のサービス・収益改革」は、この変遷が動いた22回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東京博善における火葬事業のサービス・収益改革8回
  3. 2求人広告から総合人材サービスへの転換7回
  4. 3葬儀業への進出と燦ホールディングスとの合弁7回
  5. 4情報セグメントの競争激化と収益圧迫6回
  6. 5第3次中期経営計画に向けた全社的な経営改革6回
  7. 6オフセット印刷からデジタル印刷総合サービスへの転換5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
広済堂ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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