ピープル(7865)・目標当期純損失によりROE実績未記載
ROE10%以上を毎期達成
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025当期純損失によりROE実績未記載有価証券報告書
「そのための当社の経営指標は「ROE」とし、毎期、ROE10%以上出すことを目標としております。」
ROE10%以上を毎期目標とする方針は引き続き記載している。一方、第48期は当期純損失を計上したため、自己資本利益率は記載されていない。 - FY2024達成有価証券報告書
「以上の結果、営業利益は4億31百万円(前期比16.9%減)、経常利益は4億49百万円(前期比12.5%減)、当期純利益は3億13百万円(前期比12.0%減)となり、目標として掲げております経営指標のROE10%以上を果すことができました。」
売上・利益が前期比で減少する中でも、当期のROEは13.2%となり、毎期ROE10%以上の目標を継続して上回った。 - FY2023達成有価証券報告書
「2023年1月期より経営指標は「ROE」とし、毎期、当期ROE10%以上出すことを目標としております。」
提出会社の2023年1月期の自己資本利益率は15.3%となり、新たに設定したROE10%以上の初年度目標を上回った。 - FY2022初出有価証券報告書
「自己資本を積極的に有効活用し、より将来に事業が伸びていく、質の高い収益体質の獲得を図っております。2023年1月期より経営指標は「ROE」とし、毎期、当期ROE10%以上出すことを目標といたします。」
従来の売上高営業利益率10%以上に代えて、2023年1月期から毎期ROE10%以上を目標とする新たな経営指標を設定した。