Komori
フジシールインターナショナル(7864)・施策引き上げ

環境負荷低減パッケージの開発

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2023。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017引き上げFY2018再掲FY20192017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
持続可能な容器・パッケージ開発62社が書いているテーマ・逆風1社・追い風70社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「環境負荷低減に加え、環境配慮型製品を開発・生産し、事業活動を通じて当社グループだけではなくお客様とともに環境に対する目標の達成を実現していく。」

    環境負荷低減パッケージの開発方針を、環境配慮型製品の開発・生産と顧客との目標達成へ広げている。2024年3月期までのGHG削減及び2026年3月期までの環境配慮型製品売上比率100%という目標も設定している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「環境問題が人類共通の重要課題であることを認識し、環境側面を考慮したものづくりを目指した創造とチャレンジを続ける。環境負荷低減に加え、環境に優しい製品の開発・生産を目指し、事業活動を通じた環境問題の解決を図る。」

    環境負荷低減に加え、環境に優しい製品の開発・生産と事業活動を通じた環境問題の解決を引き続き掲げている。
  3. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「環境問題が人類共通の重要課題であることを認識し、環境側面を考慮したものづくりを目指した創造とチャレンジを続ける。環境負荷低減に加え、環境に優しい製品の開発・生産を目指し、事業活動を通じた環境問題の解決を図る。」

    従来の環境負荷低減パッケージ開発に加え、環境に優しい製品の開発・生産と事業活動を通じた環境問題の解決へ範囲を広げている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「環境負荷低減パッケージ(植物由来ラベル、薄膜シュリンクラベル、CO2削減パッケージ、ソフトパウチ包装の省資源、低比重)の開発」

    植物由来素材、薄膜化、CO2削減、省資源、低比重化を環境負荷低減の具体的な開発テーマとして挙げている。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金を原資とする1株21円の配当」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金を原資とする1株21円の配当2回
  3. 2成長戦略を支える生産設備の増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジシールインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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