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アルメディオ(7859)・事実WEB事業譲渡に伴うのれん消滅・事業譲渡損の確定

WEBビジネス事業の取得資産・のれん計上と損益未反映

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY20192017: 220172018: 320182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019WEB事業譲渡に伴うのれん消滅・事業譲渡損の確定有価証券報告書

    「当該WEBビジネス事業の連結上の帳簿価額と売却額の差額並びに譲渡関連費用を加味した額を、事業譲渡損として特別損失に計上しております。」

    2018年9月30日のWEBビジネス事業譲渡について、のれん197百万円等を含む帳簿価額と譲渡対価の差額等から142百万円の事業譲渡損を計上した。
  2. FY2019-Q2WEB事業譲渡に伴うのれん減少と事業譲渡損計上有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、WEBビジネス事業を譲渡したことに伴い、「WEBビジネス事業」セグメントののれんの金額が1億97百万円減少しております。」「事業譲渡損 142百万円」

    WEB事業の譲渡に伴い、のれんが1億97百万円減少し、事業譲渡損142百万円を特別損失に計上した。
  3. FY2019-Q1条件付取得対価によるのれん追加計上と減損発生有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、「WEBビジネス事業」セグメントにおいて、事業譲受の条件付取得対価の額が確定したことにより、新たにのれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、42百万円であります。」

    条件付取得対価の確定によりのれんが42百万円追加計上された一方、WEB事業の収益性低下により減損損失1億29百万円も計上された。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「WEBビジネス事業の売上高は249百万円となりました。」

    WEBビジネス事業について、第3四半期累計の売上高249百万円を計上した。一方、セグメント損失は71,623千円である。
  5. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、WEBビジネス事業の売上高は1億43百万円となりました。」

    第2四半期累計からWEBビジネス事業の売上を損益に反映し、売上高143百万円を計上した。セグメント損失は41,640千円で、事業譲受けに伴うのれんは490百万円となっている。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、事業譲受けによりWEBビジネス事業に参入したことに伴い、「WEBビジネス事業」のセグメント資産が490百万円計上されております。」

    WEBビジネス事業についてセグメント資産およびのれん490百万円を計上した一方、平成29年6月30日をみなし取得日としたため、第1四半期連結損益計算書には業績を含めていない。
一緒に動いた変遷

「新成長ドライバーの確立」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新成長ドライバーの確立2回
  3. 2中国・新興国およびアジア地域での事業展開強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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