オンリーワン融合形サービスの展開
FY2016-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再掲有価証券報告書
「株式会社味香り戦略研究所では、主に食品の"味"を分析・デジタルデータ化し、小売企業・地方自治体等を対象とした販売促進・マーケティング・新商品開発等の支援を行っております。」
味覚分析・データ化を販売促進、マーケティング、新商品開発に組み合わせるサービスを継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、当社連結子会社である株式会社味香り戦略研究所では、食品の味覚分析に関する知見を生かし、味に関するデータ分析ツール「FOODATA」を共同開発し、サービスの提供を開始いたしました。」
味覚分析の知見を活用したデータ分析ツール「FOODATA」を共同開発し、サービス提供を開始したという具体的な進展を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社味香り戦略研究所では、主に食品の"味"を分析・デジタルデータ化し、小売企業・地方自治体等を対象とした販売促進・マーケティング・新商品開発等の支援を行っております。」
味覚分析・データ化と販売促進、マーケティング、新商品開発を組み合わせた独自サービスを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社味香り戦略研究所では、主に食品の"味"を分析・デジタルデータ化し、小売企業・地方自治体等を対象とした販売促進・マーケティング・新商品開発等の支援を行っております。」
味覚分析・データ化と販売促進、マーケティング、新商品開発を組み合わせた独自サービスを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株式会社味香り戦略研究所では、主に食品の"味"を分析・デジタルデータ化し、小売企業・地方自治体等を対象とした販売促進・マーケティング・新商品開発等の支援を行っております。」
味覚分析会社の機能を販売促進、マーケティング、新商品開発に組み合わせる独自商材の展開を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「連結子会社である株式会社味香り戦略研究所では、内製化が進み、『鹿児島ハイボール』をはじめとする物販事業が好調に推移し、グループの収益性向上に寄与いたしました。」
味香り戦略研究所との連携を通じた味覚関連の物販・独自商材展開を継続し、収益性への寄与を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「既存事業においては、連結子会社である株式会社味香り戦略研究所が提供する味覚分析サービス等、子会社・グループ会社と連携した独自性の高い商材の販売を積極的に進め」
味香り戦略研究所の味覚分析サービスなど、グループ会社と連携した独自性の高い商材の販売を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「その他、広告戦略や商品開発力を他社製品開発に提供する等、当社の企画力を活かしたオンリーワン融合形サービスの展開に取り組んでまいりました。」
味香り戦略研究所の商品開発に加え、広告戦略・商品開発力の外部提供を含む融合型サービスを継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「連結子会社である株式会社味香り戦略研究所との共同開発では『鹿児島ハイボール』に続き、レトルト商品『小麦粉不使用にもこだわったカレー』の発売を開始する等、当社にしか出来ないオンリーワン融合形サービスの展開に取り組んでまいりました。」
子会社との共同開発を通じ、味覚関連の知見と商品・販売促進を組み合わせたサービス展開を進めている。