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総合商研(7850)・施策再掲

株式会社味香り戦略研究所の第三者割当増資と出資比率低下

FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2021再掲FY2022 – FY20252021: 320212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
子会社第三者割当増資による持分希薄化・持分変動利益6社が書いているテーマ・逆風2社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「BPO.MP COMPANY LIMITEDは、ベトナムのダナンに所在し、データ処理・加工などをはじめ、多岐にわたる高品質なBPO業務を提供しております。」

    ベトナムBPO.MP社について、データ処理・加工を含むBPO業務を担う関連会社としての位置づけを継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社味香り戦略研究所 議決権の所有割合(%)42.0」

    第三者割当増資後の味香り戦略研究所に対する議決権所有割合42.0%を継続して記載している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、連結子会社の第三者割当増資に伴う非支配株主との取引に係わる親会社持分の変動により、資本剰余金が28,262千円増加しております。」

    味香り戦略研究所の第三者割当増資による親会社持分の変動が通期の株主資本に反映され、資本剰余金が28,262千円増加した。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、連結子会社の第三者割当増資に伴う非支配株主との取引に係わる親会社持分の変動により、資本剰余金が28,262千円増加しております。」

    味香り戦略研究所の第三者割当増資に伴う親会社持分の変動が会計上反映され、資本剰余金が28,262千円増加した。
  5. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「今後の中長期計画の一環として、資本増強による財務体質の強化を目的としております。増資金額 68,150千円 払込期日 令和3年2月25日 割当先 株式会社インテリジェントセンサーテクノロジー、当該子会社役員、当該子会社従業員持株会、当該子会社顧問・関係者 出資比率 増資前90.1% 増資後42.0%」

    味香り戦略研究所が第三者割当増資を実施し、資本増強による財務体質強化を図った。増資後の出資比率は42.0%となっている。
一緒に動いた変遷

「製造工程の見直し・自動化によるコスト削減」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1製造工程の見直し・自動化によるコスト削減2回
  3. 2事業採算・利益率の向上2回
  4. 3財務体質・自己資本比率の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
総合商研の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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