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グラファイトデザイン(7847)・事実前進

減収減益と経常損失への転化

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの896件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高1,877,965千円(前年同期比42.9%増)、営業利益381,897千円(前年同期比880.4%増)、経常利益417,064千円(前年同期比1,239.2%増)、中間純利益294,111千円(前年同期比1,561.8%増)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比42.9%増となり、営業利益・経常利益・中間純利益も大幅に増加した。前中間期の減収減益から増収増益へ進展している。
  2. FY2026通期の減収減益有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,711,902千円(前期比11.8%減)、営業利益156,533千円(前期比70.7%減)、経常利益215,786千円(前期比61.4%減)、当期純利益144,367千円(前期比61.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を下回り、通期で減収減益となった。ただし各利益は黒字を維持している。
  3. 2026-04-02悪化業績予想の修正

    「売上高及び各段階利益ともに通期の業績予想を下回る見込みです。」

    通期の売上高および各段階利益が前回予想を下回る見込みとされ、業績は減額方向へ動いている。なお、今回の開示では経常損失への転化は記載されておらず、利益は黒字予想である。
  4. FY2026-H1減収減益の中間期有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高1,313,896千円(前年同期比21.7%減)、営業利益38,951千円(前年同期比88.0%減)、経常利益31,141千円(前年同期比89.3%減)、中間純利益17,698千円(前年同期比91.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益の全てが前年同期を下回り、売上高は21.7%減、経常利益は89.3%減となった。ただし各利益は黒字を維持している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の経営成績は、売上高3,074,054千円(前期比15.9%増)、営業利益534,450千円(前期比250.5%増)、経常利益558,722千円(前期比135.9%増)、当期純利益376,830千円(前期比115.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前期を上回り、FY2024の大幅な減収減益から増収増益へ転じた。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高1,677,723千円(前年同中間期比31.4%増)となり、営業利益325,954千円(前年同中間期は営業損失53,717千円)、経常利益290,783千円(前年同中間期は経常損失6,112千円)、中間純利益199,983千円(前年同中間期は中間純損失2,755千円)となりました。」

    売上高は前年同中間期比31.4%増となり、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転換した。
  7. FY2025-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高762,736千円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益127,688千円(前年同四半期比946.7%増)、経常利益163,650千円(前年同四半期比453.1%増)、四半期純利益111,990千円(前年同四半期比455.2%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが増加し、FY2024-Q1の減収減益から増収増益へ転じた。
  8. FY2024通期の大幅な減収減益だが黒字を維持有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,652,847千円(前期比25.3%減)、営業利益152,466千円(前期比80.2%減)となりましたが、為替差益72,010千円及び助成金収入の計上等により経常利益236,819千円(前期比73.5%減)、当期純利益175,179千円(前期比71.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を下回り、売上高は25.3%減、営業利益は80.2%減となった。一方、各利益は黒字を維持している。
  9. FY2024-Q3減収減益だが黒字を維持有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,028,679千円(前年同四半期比26.2%減)、営業利益77,106千円(前年同四半期比88.0%減)、経常利益128,426千円(前年同四半期比83.3%減)、四半期純利益95,689千円(前年同四半期比82.0%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少した。一方、前四半期累計期間に計上されていた営業損失・経常損失・純損失から、当第3四半期累計期間は各利益が黒字となっている。
  10. FY2024-Q2減収減益・経常損失への転化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,277,269千円(前年同四半期比25.2%減)となり、営業損失53,717千円(前年同四半期は営業利益339,818千円)、経常損失6,112千円(前年同四半期は経常利益470,161千円)、四半期純損失2,755千円(前年同四半期は四半期純利益323,972千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比25.2%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転化した。
  11. FY2024-Q1減収減益への再転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高727,888千円(前年同四半期比10.7%減)、営業利益12,199千円(前年同四半期比90.9%減)、経常利益29,586千円(前年同四半期比85.8%減)、四半期純利益20,170千円(前年同四半期比86.1%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少し、前期までの増収増益基調から減収減益へ転じた。ただし各利益は黒字を維持している。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の経営成績は、売上高3,551,282千円(前期比6.6%増)、営業利益は770,919千円(前期比9.5%増)、経常利益は895,055千円(前期比18.2%増)、当期純利益は614,783千円(前期比19.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を上回り、増収増益が通期で進展している。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,747,262千円(前年同四半期比8.0%増)、営業利益641,900千円(前年同四半期比19.9%増)、経常利益771,246千円(前年同四半期比33.0%増)、四半期純利益531,450千円(前年同四半期比34.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同四半期を上回り、増収増益が継続・進展している。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,706,782千円(前年同四半期比12.5%増)となり、営業利益339,818千円(前年同四半期比35.2%増)、経常利益470,161千円(前年同四半期比71.9%増)、四半期純利益323,972千円(前年同四半期比74.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同四半期を上回り、売上高は12.5%増、営業利益は35.2%増、経常利益は71.9%増、四半期純利益は74.3%増となった。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高814,766千円(前年同四半期比10.5%増)、営業利益133,433千円(前年同四半期比12.3%増)、経常利益207,667千円(前年同四半期比50.0%増)、四半期純利益144,810千円(前年同四半期比52.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同四半期を上回り、増収増益が進展している。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の経営成績は、売上高3,332,897千円(前期比28.0%増)、営業利益は704,124千円(前期比254.8%増)、経常利益は757,325千円(前期比287.0%増)、当期純利益は516,322千円(前期比307.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全てが前期を上回り、売上高は28.0%増、営業利益は254.8%増、経常利益は287.0%増、当期純利益は307.8%増となった。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,542,849千円(前年同四半期比43.3%増)、営業利益535,344千円(前年同四半期比643.7%増)、経常利益579,691千円(前年同四半期比1044.9%増)、四半期純利益396,177千円(前年同四半期比1312.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同四半期を大幅に上回り、増収増益が進展している。
  18. FY2022-Q2増収増益・黒字転換の継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,517,767千円(前年同四半期比60.6%増)となり、営業利益251,347千円(前年同四半期は営業損失74,908千円)、経常利益273,438千円(前年同四半期は経常損失84,982千円)、四半期純利益185,863千円(前年同四半期は四半期純損失63,588千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比60.6%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転換した。
  19. FY2022-Q1増収増益・黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高 737,661千円(前年同四半期比83.5%増)、営業利益118,835千円(前年同四半期は営業損失80,306千円)、経常利益138,460千円(前年同四半期は経常損失89,937千円)、四半期純利益94,911千円(前年同四半期は四半期純損失64,255千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比83.5%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転換した。
  20. FY2021通期の増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,604,225千円(前期比2.4%増)、営業利益は198,437千円(前期比225.1%増)、経常利益は195,705千円(前期比221.6%増)、当期純利益は126,604千円(前期比179.3%増)となりました。」

    第3四半期までの減収減益・損失計上局面から、通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前年を上回る増収増益となった。
  21. FY2021-Q3減収減益だが黒字を維持有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,773,967千円(前年同四半期比14.5%減)、営業利益71,983千円(前年同四半期比27.5%減)、経常利益50,633千円(前年同四半期比45.8%減)、四半期純利益28,056千円(前年同四半期比58.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を下回る減収減益となったが、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも黒字を維持している。
  22. FY2021-Q2減収・営業赤字・経常赤字・純損失を計上有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高944,875千円(前年同四半期比34.2%減)となり、営業損失74,908千円(前年同四半期は営業利益55,480千円)、経常損失84,982千円(前年同四半期は経常利益23,118千円)、四半期純損失63,588千円(前年同四半期は四半期純利益20,767千円)となりました。」

    前年同期比34.2%減収となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも損失へ転化した。
  23. FY2021-Q1減収・営業赤字・経常赤字への転化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高402,037千円(前年同四半期比46.9%減)となり、営業損失80,306千円(前年同四半期は営業利益43,211千円)、経常損失89,937千円(前年同四半期は経常利益32,259千円)、四半期純損失64,255千円(前年同四半期は四半期純利益29,335千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比46.9%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失へ転化した。
  24. FY2020-Q3減収減益への再転換・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,075,363千円(前年同期比10.6%減)、営業利益99,260千円(前年同期比66.0%減)、経常利益93,367千円(前年同期比71.5%減)、四半期純利益67,249千円(前年同期比69.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が10.6%減少し、営業利益、経常利益、四半期純利益も大幅に減少した。第2四半期累計期間の増収減益から、累計ベースでも減収減益となった。
  25. FY2020-Q2増収減益の継続と利益減少幅の拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,436,739千円(前年同期比2.6%増)、営業利益55,480千円(前年同期比31.4%減)、経常利益23,118千円(前年同期比78.0%減)、四半期純利益20,767千円(前年同期比68.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.6%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少し、増収減益が続いている。特に経常利益は78.0%減、四半期純利益は68.9%減となった。
  26. FY2020-Q1増収増益の第1四半期有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高757,481千円(前年同期比25.0%増)、営業利益43,211千円(前年同期比430.1%増)、経常利益32,259千円(前年同期比59.3%増)、四半期純利益29,335千円(前年同期比128.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが増加し、増収増益となった。
  27. FY2019増収減益の通期確定有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,965,753千円(前期比1.5%増)、営業利益は356,995千円(前期比13.8%減)、経常利益は376,597千円(前期比5.9%減)、当期純利益は249,625千円(前期比3.2%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  28. FY2019-Q3増収・営業減益、経常利益及び純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,320,893千円(前年同期比4.3%増)、営業利益292,246千円(前年同期比0.5%減)、経常利益327,712千円(前年同期比8.7%増)、四半期純利益218,638千円(前年同期比14.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.3%増、営業利益は0.5%減となった一方、経常利益は8.7%増、四半期純利益は14.6%増となり、利益項目の動きが分かれている。
  29. FY2019-Q2増収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,400,890千円(前年同期比5.6%増)、営業利益80,904千円(前年同期比35.0%減)、経常利益105,222千円(前年同期比14.4%減)、四半期純利益66,675千円(前年同期比11.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は5.6%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、前期第2四半期の増収増益から増収減益へ転じている。
  30. FY2019-Q1前年同期比の減収減益を計上有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高606,025千円(前年同期比6.1%減)、営業利益8,152千円(前年同期比86.3%減)、経常利益20,250千円(前年同期比63.3%減)、四半期純利益12,831千円(前年同期比58.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが減少し、前期第1四半期の増収増益から減収減益へ転じた。利益は黒字を維持している。
  31. FY2018通期の減収増益有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の業績は、売上高2,921,617千円(前期比0.8%減)、営業利益は414,215千円(前期比26.9%増)、経常利益は400,213千円(前期比10.4%増)、当期純利益は257,889千円(前期比4.0%増)となりました。」

    売上高は前期比0.8%減となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも増加し、通期では減収増益となった。
  32. FY2018-Q3前年同期比の減収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,224,477千円(前年同期比2.1%減)、営業利益293,653千円(前年同期比3.5%減)、経常利益301,478千円(前年同期比8.6%減)、四半期純利益190,705千円(前年同期比17.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが減少した。利益は黒字を維持しているが、前四半期までの増収増益基調から減収減益へ転じている。
  33. FY2018-Q2増収増益・黒字転換の継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,326,444千円(前年同期比8.0%増)、営業利益124,396千円(前年同期241.7%増)、経常利益122,905千円(前年同期は経常損失29,595千円)、四半期純利益75,523千円(前年同期は四半期純損失7,670千円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が増加した。経常利益と四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転換している。
  34. FY2018-Q1業績の前年同期比改善・黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高645,436千円(前年同期比2.2%増)、営業利益59,364千円(前年同期比36倍増)、経常利益55,165千円(前年同期は経常損失10,606千円)、四半期純利益31,057千円(前年同期比545.7%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が黒字となった。特に経常利益は前年同期の損失から55,165千円の利益に転じている。
  35. FY2017通期の増収増益を確認有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の業績は、売上高2,946,308千円(前期比6.3%増)、営業利益は326,286千円(前期比5.3倍)、経常利益は362,631千円(前期比7.6倍)、当期純利益は248,072千円(前期比15.4倍)となりました。」

    第3四半期時点で確認されていた増収増益が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全てが前年を上回った。
  36. FY2017-Q3増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,272,494千円(前年同期比1.7%増)、営業利益304,218千円(前年同期比167.1%増)、経常利益329,828千円(前年同期比126.7%増)、四半期純利益230,456千円(前年同期比178.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間までの減収基調から、売上高が前年同期比1.7%増に転じた。営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に増加し、経常損失・純損失の状態から黒字を維持している。
  37. FY2017-Q2営業利益は黒字化、ただし経常・純損失有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,227,938千円(前年同期比9.6%減)、営業利益36,401千円(前年同期は営業損失2,914千円)となったものの急激な為替変動により為替差損の計上となり、経常損失29,595千円(前年同期は経常利益17,075千円)、四半期純損失7,670千円(前年同期は四半期純利益406千円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.6%減少した一方、営業利益は前年同期の損失から36,401千円の黒字に転じた。しかし、為替差損の影響で経常損失となり、四半期純利益も損失に転化している。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高631,502千円(前年同期比7.3%減)、営業利益1,646千円(前年同期比94.8%減)、経常損失10,606千円(前年同期は経常利益58,134千円)、四半期純利益4,809千円(前年同期比83.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、四半期純利益が減少し、経常利益は経常損失に転化している。
一緒に動いた変遷

「ゴルフシャフト等製造販売事業の受注量拡大」は、この変遷が動いた40回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

995543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゴルフシャフト等製造販売事業の受注量拡大9回
  3. 2為替変動による損益への影響9回
  4. 3受注見込みに基づく設備投資と効率化・省力化5回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字転換5回
  6. 5売上高営業利益率の成長と企業価値最大化4回
  7. 6個人消費低迷とゴルフ用品の買い控え3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グラファイトデザインの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
減収減益と経常損失への転化|グラファイトデザイン(7847)の変遷 | Komori