遠藤製作所(7841)・方針前進
信頼経営と企業価値向上を支えるガバナンス
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31前進ガバナンス
「取締役会 監査」
取締役会、監査役会、内部監査室、コンプライアンス・リスク管理委員会等の関係を模式図で示し、取締役のスキルマトリクスも開示している。従来の取締役会構成の記載に加え、監督・監査体制と取締役等の専門性を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「取締役会は、4名で構成されており、うち2名が社外取締役であります。」
取締役会を4名、うち社外取締役2名とする体制を記載し、社外取締役比率が具体化している。取締役会は当年度に17回開催された。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会は、5名で構成されており、うち2名が社外取締役であります。」
本定時株主総会後の取締役会について、5名中2名を社外取締役とする体制を記載しており、外部監督機能の構成が具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、安定的な企業価値の向上を目指すために、コンプライアンスはもとより、経営の機動性の向上と経営監視機能の強化、透明性の向上が経営の最重要課題であると認識しております。そのために、監査役会設置型の経営機構を採用し、取締役会及び監査役会の機能を強化することにより、信頼経営を維持・継続することをコーポレート・ガバナンスにおける基本的な考え方としております。」
コンプライアンス、機動性、監視機能、透明性を重視し、監査役会設置型の体制で信頼経営を維持する方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役を1名選任し、また監査役3名のうち社外監査役2名により、経営への監督機能を強化しております。」
社外取締役1名と社外監査役2名を置く体制を明示し、外部からの監督機能を強化する体制を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、安定的な企業価値の向上を目指すために、コンプライアンスはもとより、経営の機動性の向上と経営監視機能の強化、透明性の向上が経営の最重要課題であると認識しております。」
コンプライアンス、経営の機動性、監視機能、透明性を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、安定的な企業価値の向上を目指すために、コンプライアンスはもとより、経営の機動性の向上と経営監視機能の強化、透明性の向上が経営の最重要課題であると認識しております。」
コンプライアンス、機動性、監視機能、透明性を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、安定的な企業価値の向上を目指すために、コンプライアンスはもとより、経営の機動性の向上と経営監視機能の強化、透明性の向上が経営の最重要課題であると認識しております。」
企業価値向上の前提として、コンプライアンス、機動性、監視機能、透明性を重視する姿勢を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、安定的な企業価値の向上を目指すために、コンプライアンスはもとより、経営の機動性の向上と経営監視機能の強化、透明性の向上が経営の最重要課題であると認識しております。」
企業価値向上の前提として、コンプライアンス、機動性、監視機能、透明性を重視している。