フルヤ金属(7826)・事実対処
デリバティブ評価損の計上
FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
29記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デリバティブ評価損の計上16社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 1,719 - 1,439」
前期のデリバティブ評価損1,719百万円から、当期はデリバティブ評価益1,439百万円へ転じた。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 1,363」
前年中間連結会計期間のデリバティブ評価損60百万円から、当中間連結会計期間はデリバティブ評価益1,363百万円へ転じた。 - FY2025悪化有価証券報告書
「また、営業外費用は前期比225.9%増の3,158百万円となりました。これは主にデリバティブ評価損が1,719百万円増加したことによるものです。」
前期のデリバティブ評価益から転じ、当期はデリバティブ評価損1,719百万円を計上した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 759 60」
デリバティブ評価損は前年中間連結会計期間の759百万円から当中間連結会計期間の60百万円へ減少した。 - FY2024対処有価証券報告書
「これは主にデリバティブ評価益が743百万円増加したことによるものです。」
前期に計上したデリバティブ評価損から転じ、当期は743百万円のデリバティブ評価益を計上した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「デリバティブ評価損 997 258」
デリバティブ評価損は前年同四半期の997百万円から258百万円へ減少した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「デリバティブ評価損 1,221 759」
前年同四半期のデリバティブ評価損1,221百万円に続き、当第2四半期累計期間にも759百万円の評価損を計上している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「デリバティブ評価益 - 93」
前年同四半期のデリバティブ評価損279百万円に対し、当第1四半期はデリバティブ評価益93百万円を計上した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 997」
前年同四半期のデリバティブ評価益421百万円に対し、当第3四半期累計期間はデリバティブ評価損997百万円を計上した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 1,221」
前年同四半期のデリバティブ評価益134百万円から、当第2四半期累計期間はデリバティブ評価損1,221百万円へ転じた。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 279」
前年同四半期のデリバティブ評価益44百万円に対し、当第1四半期はデリバティブ評価損279百万円を計上した。 - FY2022デリバティブ評価益が929百万円へ増加有価証券報告書
「これは主にデリバティブ評価益が929百万円増加したことによるものです。」
デリバティブ評価益が前期の0百万円から929百万円となり、営業外収益の増加要因となった。 - FY2022-Q3デリバティブ評価益が大幅増加し為替差損を計上有価証券報告書
「デリバティブ評価益 0 421 為替差損 - 298」
当第3四半期累計期間にデリバティブ評価益421百万円と為替差損298百万円を計上している。 - FY2022-Q2デリバティブ評価益が増加し為替差損も拡大有価証券報告書
「デリバティブ評価益 1 134 為替差損 18 100」
当第2四半期累計期間にデリバティブ評価益134百万円、為替差損100百万円を計上した。 - FY2022-Q1デリバティブ評価益と為替差損を計上有価証券報告書
「デリバティブ評価益 0 44」
当第1四半期累計期間にデリバティブ評価益44百万円を計上した。また、営業外費用として為替差損42百万円を計上している。 - FY2021-Q3為替差益128百万円とデリバティブ評価益0百万円を計上有価証券報告書
「為替差益 69 128 デリバティブ評価益 - 0」
当第3四半期累計期間は為替差益128百万円を営業外収益に計上し、デリバティブ評価益は0百万円だった。 - FY2021-Q2為替差損とデリバティブ評価益を計上有価証券報告書
「為替差損 - 18 デリバティブ評価益 - 1」
当第2四半期累計期間に為替差損18百万円を計上し、デリバティブ評価益1百万円を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「デリバティブ評価益 4 -」
前年同期のデリバティブ評価益4百万円に対し、当第3四半期累計期間はデリバティブ評価損益を計上していない。 - FY2020-Q1デリバティブ評価損の計上なし有価証券報告書
「デリバティブ評価損 10 -」
前年同期のデリバティブ評価損10百万円に対し、当四半期は評価損を計上していない。 - FY2019デリバティブ評価益6百万円を計上有価証券報告書
「デリバティブ評価益 6」
提出会社の当期損益計算書ではデリバティブ評価益6百万円を計上し、前年の評価損計上から評価益へ変化した。 - FY2019-Q3デリバティブ評価益4百万円を計上有価証券報告書
「デリバティブ評価益 4」
当第3四半期連結累計期間の営業外収益としてデリバティブ評価益4百万円を計上している。 - FY2019-Q2デリバティブ評価益10百万円を計上有価証券報告書
「デリバティブ評価益 10」
当第2四半期累計期間はデリバティブ評価益10百万円を営業外収益に計上し、前年同期の評価損0百万円から評価益に変化した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「デリバティブ評価損 10」
当第1四半期連結累計期間にもデリバティブ評価損10百万円を営業外費用として計上している。 - FY2018為替予約の評価損とデリバティブ評価損を開示有価証券報告書
「デリバティブ評価損 3」
提出会社の損益計算書ではデリバティブ評価損3百万円を計上し、連結デリバティブ取引では為替予約の評価損益がマイナス6百万円となっている。 - FY2018-Q2デリバティブ評価損ゼロ有価証券報告書
「デリバティブ評価損 0」
当第2四半期連結累計期間のデリバティブ評価損は0百万円と開示されている。 - FY2018-Q1第1四半期にデリバティブ評価損10百万円を計上有価証券報告書
「デリバティブ評価損 10」
当第1四半期連結累計期間にデリバティブ評価損10百万円を営業外費用として計上している。 - FY2017デリバティブ評価損3百万円を計上有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 3」
前年のデリバティブ評価益2百万円、前四半期の評価損26百万円とは異なり、当年度は営業外費用として評価損3百万円を計上している。 - FY2017-Q3評価損計上から評価益ゼロへ有価証券報告書
「デリバティブ評価益 0」
前四半期累計期間に計上したデリバティブ評価損26百万円は、当第3四半期累計期間には計上されず、評価益も0百万円だった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「デリバティブ評価損 - 26」
当第2四半期累計期間に営業外費用としてデリバティブ評価損26百万円を計上している。