アートネイチャー(7823)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「再定義」
顧客満足を軸とした毛髪文化の創造
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
お客さま本位の業務運営と商品・サービス提供63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社
アートネイチャーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再定義決算説明資料
「毛髪ケアのみならず、豊かな生活を送るために必要なモノ(商品)とコト(サービス)を生活コンシェルジュサービスとして提供する」
顧客満足を軸とする価値提供の範囲を、毛髪ケアから生活関連の商品・サービスへ広げた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、髪に関する悩みを抱える全てのお客様に対して、総合毛髪企業としてそのお客様に最も適した最高の品質と最良のサービスを提供することによって、その悩みの解決に努めるとともに、「お客様に満足頂ける毛髪文化を創造する」ことを経営理念としております。」
顧客ごとに最適な製品・サービスを提供し、顧客満足を実現する経営理念を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、髪に関する悩みを抱える全てのお客様に対して、総合毛髪企業としてそのお客様に最も適した最高の品質と最良のサービスを提供することによって悩みの解決に努めるとともに、「お客様に満足頂ける毛髪文化を創造する」ことを経営理念としております。」
顧客ごとに最適な製品・サービスを提供し、顧客満足を実現する経営理念を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「髪に関して悩みを抱える一人ひとりのお客様に最も適した製品、サービスを提供することにより、お客様に満足頂ける毛髪文化を創造することを経営理念としております。」
顧客ごとに適した製品・サービスを提供し、顧客満足を実現することを経営理念としている。