トランザクション(7818)・施策前進
次世代タバコのWEB・卸売販売への注力による収益性強化
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
非接触型販売への転換による販売モデル・固定費改革2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、次世代タバコ事業では、当期において6店舗の営業を終了したことにより、前年比では売上が減少しておりますが、事業全体としての収益性向上に向けて各種取り組みを進めました。」
直営店舗の終了が累計6店舗となり、WEB・卸売等を含む事業全体の収益性向上を重視する対応を継続。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「「ウェルネスプロダクツ」では、次世代タバコにおいて、直営店1店舗の営業を終了し、WEB販売と卸売販売の強化を継続するなど事業全体の収益性向上に向けた取り組みを実施いたしました。」
直営店を新たに1店舗終了し、WEB販売・卸売販売の強化による収益性向上を継続。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「「ウェルネスプロダクツ」では、次世代タバコにおいて、直営店舗である「vape studio」の2店舗について営業を終了し、WEB販売と卸売販売へ注力することで、収益性の強化に努めました。」
直営店舗2店舗の営業終了を伴い、次世代タバコの販売をWEB・卸売中心へ移行して収益性を強化する施策を初めて明示。