東京ボード工業(7815)・方針業績連動報酬2,400千円の計上
取締役個人別報酬方針と株主利益連動報酬
FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026業績連動報酬2,400千円の計上有価証券報告書
「取締役(社外取締役を除く) 23,650 21,250 2,400 ― 4」
取締役(社外取締役を除く)について、基本報酬21,250千円に加え、業績連動報酬等2,400千円が計上された。 - FY2024業績連動報酬2,150千円の計上有価証券報告書
「取締役(社外取締役を除く) 27,350 25,200 2,150 ― 3」
取締役(社外取締役を除く)について、基本報酬25,200千円に加え、業績連動報酬等2,150千円が計上された。前年度の業績連動報酬等2,700千円から金額が変化している。 - FY2023業績連動賞与2,700千円の計上有価証券報告書
「取締役(社外取締役を除く) 28,300 25,600 2,700 ― 4」
取締役(社外取締役を除く)について、基本報酬25,600千円に加え、業績連動報酬等2,700千円が計上された。業績連動報酬は連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出される仕組みとされている。 - FY2022前進有価証券報告書
「業績連動報酬等の額は、各連結会計年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給しております。」
取締役報酬方針に基づく業績連動報酬の運用内容が具体化し、当事業年度には業績連動報酬等3,750千円が計上されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年2月8日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえ適正な水準とすることを基本方針としております。」
取締役会が取締役個人別報酬の決定方針を新たに決議し、業務執行取締役について基本報酬・賞与・業績連動型株式報酬、社外取締役について基本報酬のみとする体系を明示した。