東京ボード工業(7815)・施策再掲
作業安全の更なる確保
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-13。
7記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
労働安全衛生・教育・運行管理による事故防止と健康経営64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2) 安全に関する取り組み」
継続企業の前提に関する対応策として、安全に関する取り組みが引き続き掲げられている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2) 安全に関する取り組み」
継続企業の前提に関する対応策として、安全に関する取り組みが引き続き掲げられている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「代表取締役を最高経営層とし、取締役と安全環境課長と会社及び従業員からの選抜で安全衛生委員を選定しこれを常任メンバーとして、当社グループにおける安全と衛生に関する活動を管理指導し安全衛生を推進しております。」
代表取締役を最高経営層とする安全衛生委員会による安全・衛生活動の管理指導と推進体制が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「代表取締役を最高経営層とし、取締役と安全環境課長と会社及び従業員からの選抜で安全衛生委員を選定しこれを常任メンバーとして、当社グループにおける安全と衛生に関する活動を管理指導し安全衛生を推進しております。」
作業安全の課題について、安全衛生委員会の常任メンバー、管理指導、活動推進という具体的な体制が開示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「② 従業員の育成 ③ 作業安全の更なる確保」
優先的に対処すべき課題の一つとして、従業員育成と並んで作業安全の更なる確保が掲げられた。