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プリントネット(7805)・施策前進

上場調達資金による関東圏新工場

FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2019-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2019-Q4 – FY20192019: 420192020: 120202021: 12021
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上場調達資金による関東工場新設計画の中止・印刷設備への振替1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「東京西工場への生産能力の向上と省人化を図ることを目的とし、2020年10月期において主に印刷機等の購入代金のための資金として充当いたしました。」

    関東工場新設を見送り、上場調達資金を東京西工場の印刷機等購入へ振り替える計画について、2020年10月期に実際に充当したことを開示している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当初は、上場に際して調達した資金につきましては、(仮称)関東工場を取得すべく検討を進めてまいりました。しかし、関東エリアでの雇用環境が悪化しており、また、改善が見込まれないと判断し、実施内容や金額の厳格な精査を実施しました結果、既存工場への投資を優先した方が投資効果が高いと判断し、(仮称)関東工場の設置の実施を一旦見送ることと致しました。」

    関東工場の新設を一旦見送り、既存工場の印刷機購入等へ調達資金を振り替える計画を引き続き開示している。
  3. FY2019-Q4再掲有価証券報告書

    「東京西工場(山梨県上野原市) 印刷機等の製造設備 978,460 自己資金及び借入金並びに増資資金 2018年8月 2020年4月 生産能力増」「(仮称)関東工場の設備投資は、計画の見直しにより一時中止することといたしました。なお、当工場の投資につきましては、今後も引き続き検討を進めてまいります。」

    関東工場の新設を一時中止し、東京西工場の印刷機等設備投資を継続する計画を改めて開示している。
  4. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「つきましては、既存の東京西工場への生産能力の向上と省人化を図ることを目的とし、調達した資金を印刷機購入資金へ充当することといたしました。また、実施時期については一部、当事業年度に稼働開始となり、従前よりも前倒しの投資となっております。」

    (仮称)関東工場の新設を一旦見送る一方、上場調達資金を既存の東京西工場への印刷機投資へ振り替える計画に変更している。
  5. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「(仮称)関東工場の設備投資は、計画の見直しにより一時中止することといたしました。なお、当工場の投資につきましては、今後も引き続き検討を進めてまいります。」

    関東工場の投資は撤回ではなく、計画見直しにより一時中止となった。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「当社が上場時に調達した資金の使途については、主に関東圏での新工場設立の為の資金に充当する計画であります。」

    関東工場の投資予定総額は2,050,000千円、平成31年10月期中着手、平成32年10月期中完了予定。
一緒に動いた変遷

「用紙等の材料価格変動」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1用紙等の材料価格変動2回
  3. 2有利子負債と金利変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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