プリントネット(7805)・施策達成
決算期変更による繁忙期回避と事業運営効率化
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の10月から8月への変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「当社は、2021年1月28日開催の第35期定時株主総会において「定款一部変更の件」を決議し、決算期を10月31日から8月31日へと変更しました。これに伴い、決算期変更の経過期間となる当事業年度は、2020年11月1日から2021年8月31日までの10ヶ月間になるため、対前期比については記載しておりません。」
決算期を10月末から8月末へ変更し、経過期間となる第36期を10か月決算として実施した。 - FY2021-Q4再掲有価証券報告書
「なお、当社は、2021年1月28日開催の第35期定時株主総会において、「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、決算期(事業年度の末日)変更の経過期間となる2021年8月期は、2020年11月1日から2021年8月31日までの10ヶ月を対象とした変則決算となっております。」
決算期変更に伴う2021年8月期の10か月決算について、経過期間としての運用を継続して開示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「なお、当社は、2021年1月28日開催の第35期定時株主総会において、「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、決算期(事業年度の末日)変更の経過期間となる2021年8月期は、2020年11月1日から2021年8月31日までの10ヶ月を対象とした変則決算となっております。」
決算期を10月末から8月末へ変更する計画について、定時株主総会で定款変更が承認され、10か月の経過期間に入った。 - FY2020初出有価証券報告書
「事業年度の前倒しを行うことで、印刷事業の繁忙期を避けることになり、予算編成や業務管理等、さらなる事業運営の効率化を図るためであります。現在 :毎年10月31日 変更後 :毎年8月31日」
2021年1月28日の株主総会決議により決算期を10月31日から8月31日に変更し、第36期を10か月決算とする計画を示している。