Komori
コラントッテ(7792)・施策前進

新製品の企画・開発と販売開始

FY2021-Q3に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-11-06。

13記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – 2026-11-062021: 120212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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新製品の企画・開発から販売開始までの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「コラントッテ ネックレス TAO ARC」及び「コラントッテ MAG タンクトップ」等の販売開始であります。当事業年度の研究開発費は22,070千円であります。」

    新たに「コラントッテ ネックレス TAO ARC」及び「コラントッテ MAG タンクトップ」等の販売開始を記載し、研究開発費22,070千円を示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160」及び「Lierrey パールネックレス」等の販売開始であります。当事業年度の研究開発費は21,050千円であります。」

    「コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160」及び「Lierrey パールネックレス」等の販売開始と、研究開発費21,050千円を記載している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「コラントッテ SPORTS PRO」及び「コラントッテ TAO ネックレス スリム FIORI」等の販売開始であります。当第1四半期累計期間の研究開発費は3,679千円であります。」

    「コラントッテ SPORTS PRO」及び「コラントッテ TAO ネックレス スリム FIORI」等の販売開始と、研究開発費3,679千円を記載している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「コラントッテ COA ネックレス ZEST」及び「コラントッテ THEO ネックレス LUSSO」等の販売開始であります。当第3四半期累計期間の研究開発費は18,190千円であります。」

    「コラントッテ THEO ネックレス LUSSO」等の販売開始を新たに記載し、研究開発費18,190千円を示している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「コラントッテ COA ネックレス ZEST」及び「Lierrey ラボグロウンダイヤモンドネックレスサークル」等の販売開始であります。当第2四半期累計期間の研究開発費は12,572千円であります。」

    新たに「Lierrey ラボグロウンダイヤモンドネックレスサークル」等の販売開始と、研究開発費12,572千円を記載している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「コラントッテ COA ネックレス ZEST」及び「コラントッテ MAG サポーター」等の販売開始であります。当第1四半期累計期間の研究開発費は6,295千円であります。」

    新たに「コラントッテ COA ネックレス ZEST」及び「コラントッテ MAG サポーター」等の販売開始を記載し、研究開発費6,295千円を示している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「Colantotte SPORTS(コラントッテスポーツ)」及び「Lierrey(リエリィ)」等の販売開始であります。当事業年度の研究開発費は30,757千円であります。」

    Colantotte SPORTS及びLierreyの販売開始と年間研究開発費30,757千円を記載しているが、Q3時点から新たな製品名の追加はない。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「Colantotte SPORTS(コラントッテスポーツ)」及び「Lierrey(リエリィ)」等の販売開始であります。当第3四半期累計期間の研究開発費は22,957千円であります。」

    新たにColantotte SPORTSとLierreyの販売開始を研究開発の成果として記載し、研究開発費22,957千円を示している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「コラントッテ TAO ネックレス α VEGA NEXT」及び「コラントッテ TAO ネックレス スリム FLEUR」等の販売開始であります。当第2四半期累計期間の研究開発費は18,444千円であります。」

    新製品の企画・開発と販売開始を継続しており、研究開発費18,444千円を記載している。製品名は前四半期報告書と同じで、新たな製品投入の記載はない。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「コラントッテ TAO ネックレス α VEGA NEXT」及び「コラントッテ TAO ネックレス スリム FLEUR」等の販売開始であります。当第1四半期累計期間の研究開発費は10,723千円であります。」

    新たに具体的な製品の販売開始と研究開発費10,723千円を記載しており、研究開発・製品投入が進展した。
  11. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動は、主として新製品の企画・開発であり、研究開発の成果としては、「コラントッテ レスノ Pro-Aid Socks(forRun)」及び「コラントッテ ネックレス LUCE α」等の販売開始であります。」

    研究開発の内容と成果として具体的な製品名・販売開始を挙げている。
一緒に動いた変遷

「イーコマース部門の強化とオンライン転換需要の取り込み」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イーコマース部門の強化とオンライン転換需要の取り込み8回
  3. 2マルチメディア販促とテレビCMによるブランド認知向上6回
  4. 3直営店舗の新規出店と店舗網拡大5回
  5. 4原価率改善、業務効率化、徹底したコスト削減5回
  6. 5キー・アカウント・マネジメントによる国内卸販売の強化4回
  7. 6売上高成長率・営業利益率・EC売上高構成比の重視4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コラントッテの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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