Komori
コラントッテ(7792)・施策前進

直営店舗の新規出店と店舗網拡大

FY2022に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-08-07。

11記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – 2026-08-072022: 12023: 320232024: 120242025: 120252026: 52026
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実店舗の新規出店開発と運営投資8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、2025年10月には「イオンモール仙台上杉」(宮城県仙台市)、同年11月には「三井アウトレットパーク岡崎」(愛知県岡崎市)、同年12月には「ららぽーと門真」(大阪府門真市)、2026年3月には「西宮阪急」(兵庫県西宮市)に新規出店いたしました。その結果、売上高は577,696千円(前年同期比77.5%増)となりました。」

    2025年10月、11月、12月及び2026年3月に計4店舗を新規出店し、リテール部門売上高は577,696千円、前年同期比77.5%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2025年4月には「アミュプラザおおいた」(大分県大分市)、同年5月には「三井アウトレットパーク横浜ベイサイド」(神奈川県横浜市)に新規出店いたしました結果、売上高は754,734千円(前期比27.3%増)となりました。」

    2025年4月及び5月に2店舗を新規出店し、リテール売上高は754,734千円、前期比27.3%増となった。期末の直営店舗数は18店舗である。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年5月には「THE OUTLETS HIROSHIMA」(広島県広島市)に新規出店いたしました結果、売上高は592,913千円(前期比33.6%増)となりました。」

    2024年5月に「THE OUTLETS HIROSHIMA」へ新規出店し、リテール部門売上高は592,913千円、前期比33.6%増となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、2023年9月30日時点における直営店舗数は、17店舗であります。」

    直営店舗網の期末時点の規模を17店舗と記載している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2023年6月には「たまプラーザテラス」(神奈川県横浜市)に新規出店いたしました結果、売上高は311,530千円(前年同期比15.5%増)となりました。」

    2023年6月に「たまプラーザテラス」へ新規出店し、リテール部門売上高311,530千円、前年同期比15.5%増となった。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「リテール部門につきましては、行動制限が緩和されたこと及びマーケティング活動の強化やインバウンドの増加等により、来店客数が増加し堅調に推移いたしました。また、イオンモールナゴヤドーム前店をリニューアルオープンいたしました。その結果、売上高は197,357千円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    既存の直営店舗についてイオンモールナゴヤドーム前店をリニューアルオープンし、リテール売上高197,357千円、前年同期比11.2%増となった。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「また、2022年6月には「イオンレイクタウンmori」(埼玉県越谷市)に新規出店いたしました結果、売上高は371,083千円(前期比21.4%増)となりました。」

    2022年6月にイオンレイクタウンmoriへ新規出店し、リテール部門売上高371,083千円、前期比21.4%増を記載している。
一緒に動いた変遷

「マルチメディア販促とテレビCMによるブランド認知向上」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マルチメディア販促とテレビCMによるブランド認知向上8回
  3. 2イーコマース部門の強化とオンライン転換需要の取り込み8回
  4. 3キー・アカウント・マネジメントによる国内卸販売の強化7回
  5. 4配当未実施6回
  6. 5新製品の企画・開発と販売開始5回
  7. 6売上高成長率・営業利益率・EC売上高構成比の重視4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コラントッテの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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