平山ホールディングス(7781)・施策前進
EAPメンタル支援による従業員の心の健康
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営による従業員の健康・安全・幸福向上33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これは、国家資格を有するプロのカウンセラーが中立の立場で各事業所に出向く「訪問型相談支援」を特徴としており、特に新入社員に対しては、入社後1年間にわたり担当カウンセラーがつき、毎月1回の懇談をサポートする体制を敷いています。」
EAP「ココロケアサポート」について、国家資格者による訪問型支援、新入社員への入社後1年間・毎月1回の懇談という運用を具体化した。利用率9割、10年以上継続との実績も記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「EAP-メンタル支援「ココロケアサポート」(訪問型相談支援)の利用の展開中」
訪問型のEAPメンタル支援を引き続き展開中としており、利用率9割達成という従来の目標に対する完了は記載していない。 - FY2023初出有価証券報告書
「EAP-メンタル支援「ココロケアサポート」(訪問型相談支援)の利用率9割の達成」
従業員の心の健康を守る施策として、訪問型相談支援サービスの利用率9割達成を初めて具体的に掲げている。