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メニコン(7780)・目標前進

Vision2020による売上高1,000億円と企業価値向上

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019その他FY20212017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の各指標の達成状況につきましては、連結売上高が100,172百万円、営業利益率が9.9%、ROEが10.4%となっております。」

    Vision2030の2026年3月期目標に対し、当期実績として売上高1,001.72億円、営業利益率9.9%、ROE10.4%を開示した。
  2. FY2021売上高・営業利益率は未達、ROEは達成有価証券報告書

    「「Vision2020」の最終事業年度である当期の各目標の達成状況につきましては、連結売上高が86,209百万円(達成率86.2%)、営業利益率が9.4%(達成率94.0%)ROEが10.6%(達成率106.0%)となりました。」

    Vision2020は連結売上高1,000億円と営業利益率10%が未達となった一方、ROE10%目標は10.6%で達成された。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当社グループは中長期計画として「Vision2020」を定めており、2021年3月期に連結売上高を1,000億円、営業利益率10%の達成を掲げております。連結売上高につきましては2019年3月期時点の達成率は80.9%で、また営業利益率につきましては前期と比較し1.1ポイント良化して6.9%となっております。」

    Vision2020の目標期限を2021年3月期として明示し、売上高1,000億円に対する達成率80.9%、営業利益率6.9%(前年比1.1ポイント改善)という進捗を開示した。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは2020年における自社のあるべき姿として「Vision2020」という中長期計画を定めており、売上高を1,000億円まで成長させることのほか、ROE(自己資本利益率)および時価総額の向上を目指しております。国内市場はメルスプランを軸に展開し、海外市場および新規事業の拡大にも励んでまいります。」

    2020年を期限とするVision2020を初めて明示し、売上高1,000億円、ROE、時価総額の向上を目標として掲げている。国内メルスプラン、海外市場、新規事業の拡大を達成手段としている。
一緒に動いた変遷

「使い捨て・遠近両用レンズおよびケア用品の商品拡充」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1使い捨て・遠近両用レンズおよびケア用品の商品拡充2回
  3. 2メルスプランの拡大による収益基盤の安定化2回
  4. 3Miruブランド、海外チャネルおよび欧州拠点の展開2回
  5. 4中国における事業基盤の更なる拡大2回
  6. 5コンタクトレンズ以外の事業領域の拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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