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セルシード(7776)・事実総資産・純資産増加

総資産・純資産の減少

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて428,995千円増加し、2,084,835千円となりました。」

    新株予約権の行使による資本増加等により、総資産は前年度末比428,995千円増加して2,084,835千円、純資産は505,598千円増加して1,773,979千円となった。
  2. 2026-05-13その他決算

    「当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて733,000千円増加し、2,001,381千円となりました。」

    新株予約権の行使による資本増加を主因に、総資産および純資産が前年度末から増加した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べて777,244千円減少し、1,655,840千円となりました。」

    総資産は前年度末比777,244千円減少し、純資産も894,823千円減少して1,268,381千円となった。
  4. FY2025-H1総資産・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて520,094千円減少し、1,912,989千円となりました。」

    総資産は前事業年度末比520,094千円減少して1,912,989千円となり、純資産も650,355千円減少して1,512,848千円となった。
  5. FY2024-H1総資産・純資産更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて47,697千円減少し、2,117,023千円となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ213,967千円増加した一方で、中間純損失を474,459千円計上したなどによります。」

    新株予約権行使による資本増加があった一方、中間純損失の計上により純資産は前事業年度末比47,697千円減少し、2,117,023千円となった。総資産も38,137千円減少した。
  6. FY2024-Q1総資産・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて91,913千円減少し、2,373,855千円となりました。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて81,519千円減少し、2,083,201千円となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ74,932千円増加した一方で、四半期純損失を229,665千円計上したことなどによります。」

    新株予約権行使による資本増加があった一方、四半期純損失の計上により、総資産と純資産はいずれも前事業年度末から減少した。
  7. FY2023-Q3総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて1,096,588千円増加し、2,640,509千円となりました。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて1,072,579千円増加し、2,250,917千円となりました。これは、四半期純損失を584,510千円計上した一方で、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ822,894千円増加したことなどによります。」

    新株予約権の行使による資本増加が四半期純損失の影響を上回り、総資産は2,640,509千円、純資産は2,250,917千円となった。
  8. FY2023-Q2総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて501,121千円増加し、2,045,042千円となりました。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて504,066千円増加し、1,682,404千円となりました。これは、四半期純損失を363,958千円計上した一方で、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ427,711千円増加したことなどによります。」

    新株予約権行使による資本増加が四半期純損失の影響を上回り、総資産は2,045,042千円、純資産は1,682,404千円となった。
  9. FY2023-Q1総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて485,273千円増加し、2,029,194千円となりました。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて451,533千円増加し、1,629,871千円となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ318,407千円増加した一方で、四半期純損失を183,993千円計上したことなどによります。」

    新株予約権行使による資本増加が四半期純損失の影響を上回り、総資産は2,029,194千円、純資産は1,629,871千円となった。
  10. FY2022資産・純資産増加有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べて135,711千円増加し、1,543,920千円となりました。 当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて133,710千円増加し、1,178,338千円となりました。」

    新株予約権の行使による資本金・資本剰余金の増加が当期純損失を上回り、総資産と純資産が前年度末から増加した。
  11. FY2022-Q3資産・純資産増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて74,281千円増加し、1,482,490千円となりました。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて36,981千円増加し、1,081,609千円となりました。」

    前事業年度末比で総資産は74,281千円増加して1,482,490千円、純資産は36,981千円増加して1,081,609千円となった。新株予約権行使による資本増加が四半期純損失の影響を上回った。
  12. FY2022-Q2資産・純資産増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて287,217千円増加し、1,695,426千円となりました。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて254,938千円増加し、1,299,566千円となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ305,632千円増加した一方で、四半期純損失を357,125千円計上したことなどによります。」

    新株予約権行使による資本増加が四半期純損失の影響を上回り、総資産は1,695,426千円、純資産は1,299,566千円となった。
  13. FY2022-Q1資産・純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて28,273千円減少し、1,379,935千円となりました。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて98,947千円減少し、945,680千円となりました。」

    前事業年度末比で総資産は28,273千円減少して1,379,935千円、純資産は98,947千円減少して945,680千円となった。新株予約権行使による資本増加を上回る四半期純損失の計上が純資産減少の要因となっている。
  14. FY2021-Q3総資産・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて173,200千円減少し、1,633,257千円となりました。 当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて283,847千円減少し、1,242,525千円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は173,200千円、純資産は283,847千円減少した。新株予約権行使による資本増加があった一方、四半期純損失703,721千円を計上している。
  15. FY2021-Q2総資産・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて49,817千円減少し、1,756,640千円となりました。 当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて122,441千円減少し、1,403,931千円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は49,817千円、純資産は122,441千円減少した。純資産は新株予約権行使による資本増加があった一方、四半期純損失486,192千円を計上した。
  16. FY2021-Q1総資産・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて51,684千円減少し、1,754,773千円となりました。」

    総資産は前年度末比51,684千円減少して1,754,773千円となり、純資産も117,375千円減少して1,408,997千円となった。
  17. FY2020総資産・純資産増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて350,215千円増加し、1,806,457千円となりました。」

    総資産は前年度末比350,215千円増加して1,806,457千円となった。純資産も180,578千円増加して1,526,373千円となり、新株予約権の発行・行使による資本増加が当期純損失の影響を上回った。
  18. FY2020-Q3総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて28,844千円増加し、1,485,086千円となりました。 当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5,894千円減少し、1,339,901千円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比28,844千円増加した一方、純資産は5,894千円減少した。新株予約権行使による資本増加があったが、四半期純損失611,030千円を計上している。
  19. FY2020-Q2資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて141,314千円増加し、1,487,109千円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失340,693千円を計上した一方で、新株予約権の行使による株式の発行により資本金が243,385千円、資本剰余金が243,385千円増加したことによります。」

    新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加が四半期純損失の影響を上回り、純資産は前年度末比141,314千円増加した。総資産も132,286千円増加した。
  20. FY2020-Q1資産・純資産の四半期変動有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて4,128千円増加し、1,460,370千円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比4,128千円増加して1,460,370千円となった一方、純資産は1,041千円減少して1,344,753千円となった。新株予約権行使による資本増加を、四半期純損失等が上回った。
  21. FY2019-Q3資産・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて273,134千円減少し、1,313,368千円となりました。 当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて344,744千円減少し、1,067,040千円となりました。」

    総資産は前年度末比273,134千円減少して1,313,368千円となり、純資産は344,744千円減少して1,067,040千円となった。四半期純損失557,897千円の計上が主因である。
  22. FY2019-Q2資産・純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて323,380千円減少し、1,088,403千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失319,234千円を計上したことによります。」

    前連結会計年度末比で総資産は381,376千円減少して1,205,127千円となり、純資産は323,380千円減少して1,088,403千円となった。
  23. FY2019-Q1資産・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて126,764千円減少し、1,459,739千円となりました。 当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて155,612千円減少し、1,256,172千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失152,395千円を計上したことなどによります。」

    総資産は前年度末比126,764千円減少して1,459,739千円となり、純資産も155,612千円減少して1,256,172千円となった。主因として四半期純損失152,395千円を挙げている。
  24. FY2018資産・純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて153,211千円増加し、1,411,784千円となりました。」

    当期純利益129,745千円と新株予約権行使による資本増加などにより、純資産は前年度末比153,211千円増加した。総資産も24,836千円増加した。
  25. FY2018-Q3資産・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて 238,448千円減少し、1,323,219千円となりました。 当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて90,877千円減少し、1,167,695千円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は238,448千円、純資産は90,877千円減少した。純資産は新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加があった一方、四半期純損失96,274千円を計上した。
  26. FY2018-Q2資産・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて138,915千円減少し、1,422,751千円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比138,915千円減少して1,422,751千円となり、純資産も42,225千円減少して1,216,348千円となった。
  27. FY2018-Q1資産・純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて115,738千円減少し、1,142,834千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失110,980千円を計上したことなどによります。」

    前連結会計年度末から総資産は130,399千円、純資産は115,738千円減少し、純資産合計は1,142,834千円となった。
  28. FY2017資産・純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて94,124千円増加し、1,258,573千円となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行により資本金が527,185千円、資本剰余金が527,185千円増加し、親会社株主に帰属する当期純損失を966,474千円計上したことなどによります。」

    新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加が当期純損失の影響を上回り、純資産合計は前年度末比94,124千円増加した。総資産も218,150千円増加した。
  29. FY2017-Q3資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて202,570千円増加し、1,367,019千円となりました。これは主に、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ436,225千円増加する一方、親会社株主に帰属する四半期純損失674,998千円を計上したことなどによります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比で202,570千円増加した。新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加が、四半期純損失の計上を上回った。総資産も236,218千円増加した。
  30. FY2017-Q2資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて203,174千円増加し、1,367,622千円となりました。これは主に、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ296,525千円増加する一方、親会社株主に帰属する四半期純損失390,638千円を計上したことなどによります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比で203,174千円増加した。新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加が、四半期純損失の計上を上回った。
  31. FY2017-Q1資産・純資産増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて43,960千円増加し、1,387,477千円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比で43,960千円増加し、純資産も49,573千円増加して1,214,022千円となった。前年度の減少傾向から、四半期末時点では増加に転じている。
  32. FY2016悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,146,021千円減少し、1,343,516千円となりました。」

    総資産は前期末比1,146,021千円減少して1,343,516千円、純資産は1,225,278千円減少して1,164,448千円となった。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて533,420千円減少し、1,856,307千円となりました。これは主に、四半期純損失689,732千円を計上したことなどによります。」

    前連結会計年度末比で純資産合計が533,420千円減少し、1,856,307千円となった。総資産も457,561千円減少し、2,031,977千円となっている。
一緒に動いた変遷

「低水準の売上高と営業損失・純損失の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1低水準の売上高と営業損失・純損失の拡大2回
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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