大研医器(7775)・事実前進
注入器関連売上の回復
FY2022に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-07-31。
14記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
注入器関連製品の販売回復・拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算
「注入器関連 545,153 +1.4」
注入器関連の第1四半期販売高は545,153千円、前年同期比1.4%増となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「注入器関連 2,317,102 +4.5」
注入器関連の年間販売高は2,317百万円、前期比4.5%増となった。クーデックエイミーPCAの販売好調が増収に寄与している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「注入器関連 1,113,203 1,140,748」
注入器関連の中間期売上高は前年同期の1,113,203千円から1,140,748千円へ増加した。クーデックエイミーPCAの販売好調が増収要因として記載されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「注入器関連 2,216,644 +5.3」
注入器関連の年間販売高は2,216百万円、前期比5.3%増となった。クーデックエイミーPCAの好調な販売が増収に寄与した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「注入器関連 1,030,160 1,113,203」
注入器関連売上高は前年同期の1,030,160千円から1,113,203千円へ増加し、前年同期比で増収となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「注入器関連 2,104,731 +4.8」
注入器関連の年間販売高は2,105百万円、前期比4.8%増となった。クーデックエイミーPCAの好調な販売が増収に寄与している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「注入器関連 1,522,454 1,601,001」
注入器関連売上高は前年同期の1,522,454千円から1,601,001千円へ増加し、前年同期比約5.2%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「注入器関連 1,007,046 1,030,160」
注入器関連売上高は前年同期の1,007,046千円から1,030,160千円へ増加し、前年同期比約2.3%増となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「注入器関連 509,886 508,650」
注入器関連売上高は前年同期の509,886千円から508,650千円へ減少し、前年同期比約0.2%減となった。前期までの回復基調から、当四半期はわずかな減収となっている。 - FY2023前進有価証券報告書
「注入器関連 2,008,830 +8.0」
注入器関連の年間販売高は2,008百万円、前期比8.0%増となった。クーデックエイミーPCAの好調な販売が増収に寄与した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「注入器関連 1,404,756 1,522,454」
注入器関連売上高は前年同期の1,404,756千円から1,522,454千円へ増加し、前年同期比約8.4%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「注入器関連 873,083 1,007,046」
注入器関連売上高は前年同期の873,083千円から1,007,046千円へ増加し、前年同期比約15.3%増となった。クーデックエイミーPCAの販売好調が増収要因として記載されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「注入器関連 429,325 509,886」
注入器関連売上高は前年同期の429,325千円から509,886千円へ増加した。新製品クーデックエイミーPCAの販売好調が増収要因として記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「注入器関連 1,860,612 +10.0」
注入器関連の年間販売高が1,860百万円、前期比10.0%増となった。新型コロナウイルス感染症の影響で減少していた手術件数の回復と、エイミーPCAの拡販が記載されている。