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日本精密(7771)・事実再掲

繰越損失を理由とする無配

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益350,632千円の計上となりましたが、依然として多額の繰越損失を抱えている状況にあります。従いまして、株主の皆様には誠に遺憾ながら年間配当は見送らさせていただくことといたしました。」

    当期純利益を計上したものの、多額の繰越損失を理由に年間配当を引き続き見送っている。
  2. 2026-05-15再掲決算

    「依然として多額の繰越損失を抱えている状況です。従いまして、株主の皆様には誠に遺憾ながら年間配当は見送らせていただくことといたしました。同様に次期の配当につきましても、現時点では見送らせていただく予定です。」

    当期純利益を計上したものの、繰越損失を理由とする当期及び次期の無配方針を再確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失20,016千円の計上となり、依然として多額の繰越損失を抱えている状況にあります。従いまして、株主の皆様には誠に遺憾ながら年間配当は見送らさせていただくことといたしました。」

    当期純損失20,016千円及び多額の繰越損失を理由に、年間配当を引き続き見送っている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、390,827千円の親会社株主に帰属する当期純利益の計上となりましたが、依然として多額の繰越損失を抱えている状況にあります。従いまして、株主の皆様には誠に遺憾ながら年間配当は見送らさせていただくことといたしました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、多額の繰越損失を理由に年間配当を見送った。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、227,524千円の親会社株主に帰属する当期純利益の計上となりましたが、依然として多額の繰越損失を抱えている状況にあります。従いまして、株主の皆様には誠に遺憾ながら年間配当は見送らさせていただくことといたしました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、多額の繰越損失を理由に年間配当を見送った。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、339,737千円の親会社株主に帰属する当期純損失計上となりました。その上、依然として多額の繰越損失を抱えている状況にあります。従いまして、株主の皆様には誠に遺憾ながら年間配当は見送らさせていただくことといたしました。」

    当期も親会社株主に帰属する当期純損失と多額の繰越損失を理由に、年間配当を見送った。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「依然として多額の繰越損失を抱えている状況にあります。従いまして当期の利益につきましては繰越損失への充当を行い、株主の皆様には誠に遺憾ながら年間配当は見送らさせていただくことといたしました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益49百万円を計上したが、年間配当は実施していない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本精密の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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