Komori
IMV(7760)・施策再掲

成熟市場から新規事業分野への展開

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2020-Q1前進FY20222016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 420222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「有力企業との提携、デジタル技術への投資、研究開発の強化、マーケティング戦略を通して、新規事業への進出に注力してまいります。」

    新規事業展開の手段として、有力企業との提携、デジタル技術投資、研究開発、マーケティングを引き続き掲げた。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「有力企業との提携等を通じてデジタル技術を含めた研究開発やマーケティングの機能を強化するとともに、社内プロジェクト制度の推進等により、新たなイノベーションの創出を目指してまいります。」

    新規事業展開の手段として、デジタル技術を含む研究開発・マーケティングに加え、社内プロジェクト制度を明示した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、企業理念である” Secure the Future ~未来の安全・安心のために~ ”に則り「単なるモノ売りビジネスからの脱却」を基本方針として、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画を公表いたしました。社会変化に対応しつつ持続的に成長していくため、お客様の潜在的なニーズを理解して新たな価値の創造を実現させるべく各種方策に取り組み、中期経営計画の最終年度となる2024年9月期には売上高146億円、営業利益15億円の達成を目指しております。」

    単なるモノ売りからの脱却、顧客の潜在ニーズに基づく価値創造、2024年9月期の売上高146億円・営業利益15億円目標を前四半期に続けて記載した。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、企業理念である” Secure the Future ~未来の安全・安心のために~ ”に則り「単なるモノ売りビジネスからの脱却」を基本方針として、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画を公表いたしました。社会変化に対応しつつ持続的に成長していくため、お客様の潜在的なニーズを理解して新たな価値の創造を実現させるべく各種方策に取り組み、中期経営計画の最終年度となる2024年9月期には売上高146億円、営業利益15億円の達成を目指しております。」

    単なるモノ売りからの脱却、顧客の潜在ニーズに基づく価値創造、中期経営計画による成長方針と2024年9月期の目標を前四半期に続けて記載している。
  5. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、企業理念である「Secure the Future ~未来の安全・安心のために~」に則り「単なるモノ売りビジネスからの脱却」を基本方針として、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画を公表いたしました。社会変化に対応しつつ持続的に成長していくため、お客様の潜在的なニーズを理解して新たな価値の創造を実現させるべく各種方策に取り組み」

    成熟市場から新規事業へ展開する従来方針を、単なる製品販売から脱却し、顧客の潜在ニーズに基づく新たな価値創造へ移行する中期経営計画として再構成した。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「既存市場は成熟傾向にあるため、持続可能な成長のためには新規事業分野への展開が不可欠となっております。有力企業との提携等を通じてデジタル技術を含めた研究開発やマーケティングの機能を強化してまいります。」

    新規事業展開の手段として、従来の研究開発・マーケティング強化にデジタル技術が明示的に加わった。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「メジャリングシステムにおきましては、前連結会計年度末に発表しました振動ピックアップ新製品「VP-8021A」で受注や他社との業務提携を通じて、当社グループとしては初のFA業界への進出を目指しております。」

    新規事業分野への展開方針について、VP-8021Aの受注と他社との業務提携を通じたFA業界への初進出という具体的な計画が示された。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「既存市場は成熟傾向にあるため、持続可能な成長のためには新規事業分野への展開が不可欠となっております。有力企業との提携等を通じて研究開発やマーケティングの機能を強化してまいります。」

    既存市場の成熟を背景に、提携を通じた研究開発・マーケティング強化と新規事業展開の方針を再掲している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「既存市場は成熟傾向にあるため、持続可能な成長のためには新規事業分野への展開が不可欠となっております。有力企業との提携等を通じて研究開発やマーケティングの機能を強化してまいります。」

    既存市場の成熟を背景に、提携を通じた研究開発・マーケティング強化と新規事業展開の方針を再掲している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「既存市場は成熟傾向にあるため、持続可能な成長のためには新規事業分野への展開が不可欠となっております。有力企業との提携等を通じて研究開発やマーケティングの機能を強化してまいります。」

    既存市場の成熟を背景に、提携を通じた研究開発・マーケティング強化と新規事業展開の方針を再掲している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「既存市場は成熟傾向にあるため、持続可能な成長のためには新規事業分野への展開が不可欠となっております。有力企業との提携等を通じて研究開発やマーケティングの機能を強化してまいります。」

    既存市場の成熟を背景に、有力企業との提携を通じて研究開発・マーケティング機能を強化し、新規事業へ展開する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「振動試験・計測製品の開発と販売強化」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1振動試験・計測製品の開発と販売強化2回
  3. 2テストラボの拡充と試験サービスの稼働率向上2回
  4. 3円高・為替変動による為替差損2回
  5. 4特定案件の収益性低下によるたな卸資産簿価切り下げ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IMVの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成熟市場から新規事業分野への展開|IMV(7760)の変遷 | Komori