新規事業・次世代技術への先行投資
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は、1,772億円です。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費1,772億円を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度におけるグループ全体の研究開発費は、339,288百万円であり、セグメントごとの主な研究開発の成果は次のとおりです。」
研究開発を継続し、グループ全体の研究開発費は3,392億8,800万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は、1,636億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費1,636億円を開示している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は、1,645億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費1,645億円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、795億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、第1四半期累計の研究開発費795億円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、1,625億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、研究開発費1,625億円を計上した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、765億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、第1四半期累計の研究開発費765億円を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、2,211億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費2,211億円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、1,461億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費1,461億円を開示した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、713億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費713億円を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期におけるグループ全体の研究開発費は、287,338百万円であり」
基盤技術強化、次なる事業の芽の創出、DX・カーボンニュートラル等に対応するイノベーション型技術開発の3戦略を継続し、研究開発費287,338百万円を計上した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、2,110億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、累計研究開発費2,110億円を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、1,383億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を1,383億円と開示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「研究開発における主要戦略としては、1.「基盤要素技術と価値創造基盤技術のさらなる強化」、2.「強いコア技術と基盤要素技術に基づく次なる事業の芽の創出」、及び3.「時代の要請に応じたイノベーション型の技術開発の強化」を掲げ、その取組みを進めています。」
フェーズⅤで掲げていた研究開発3戦略から、基盤技術・価値創造技術、次なる事業の芽、時代要請型イノベーションを軸とする新たな整理へ移行した。研究開発費は2,723億円だった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、1,997億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費を1,997億円と開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、1,317億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費1,317億円を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、679億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費679億円を開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当グループは、2016年からの5カ年計画「グローバル優良企業グループ構想 フェーズⅤ」のもと、研究開発における主要戦略として、1.「原価率45%を実現する新生産システムの確立」、2.「新規事業の強化拡大と将来事業の創出」、及び3.「オープンイノベーションによる研究開発力の強化」を掲げ、その取組みを進めています。」
フェーズⅤの研究開発3戦略、新規事業・将来事業への投資、大学・研究機関等との連携を継続している。研究開発費は2,985億円だった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、2,222億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、累計研究開発費2,222億円を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、1,484億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を1,484億円と開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、739億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費739億円を開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、2016年から5ヶ年計画「グローバル優良企業グループ構想フェーズⅤ」をスタートさせました。本フェーズにおいては、「戦略的大転換を果たし、新たな成長に挑戦する」をスローガンに、研究開発にかかわる重要戦略としては「原価率45%を実現する新生産システムの確立」、「新規事業の強化拡大と将来事業の創出」及び「オープンイノベーションによる研究開発力の強化」を掲げております。」
フェーズⅤの研究開発3戦略を継続し、当期の研究開発費は3,158億円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、2,326億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費を2,326億円と開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、1,552億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を1,552億円と開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、789億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費を789億円と開示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「これらにより、世界初となるナノインプリント技術を用いた半導体メモリーの量産に向けた取り組みが、大きく加速します。」
ナノインプリント技術を用いる次世代半導体製造装置とマスクレプリカ製造装置を製品化し、次世代技術への投資が製品化段階に進んだ。研究開発費は3,300億円だった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、2,432億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、累計研究開発費2,432億円を計上している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、1,618億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を1,618億円と開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、813億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費を813億円と開示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当グループは、2016年からの5カ年計画「グローバル優良企業グループ構想 フェーズⅤ」のもと、研究開発における主要戦略として、1.「原価率45%を実現する新生産システムの確立」、2.「新規事業の強化拡大と将来事業の創出」、及び3.「オープンイノベーションによる研究開発力の強化」を掲げ、その取組みを進めています。」
5カ年計画のもとで、新規事業・将来技術への研究開発投資を継続している。当期の研究開発費は3,024億円だった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、2,284億円です。」
新規事業・次世代技術を含む研究開発活動を継続し、累計研究開発費2,284億円を計上している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、産業機器では、FPD露光装置や有機ELディスプレイ製造装置の売上が伸長しました。これらの結果、当ユニットの売上高は、前年同四半期連結累計期間比22.1%増の2,681億円となりました。営業利益は前年同四半期連結累計期間から108億円改善したものの、新規事業や次世代技術への開発費などの先行投資を行ったため、1億円の赤字となりました。 当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、1,554億円です。」
新規事業・次世代技術への開発費を先行投資として位置づけ、研究開発費1,554億円を計上している。