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朝日インテック(7747)・施策前進

朝日インテックJセールスによる国内直接販売と商社機能の活用

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-04-09。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020前進FY2022-Q1 – 2026-04-092016: 12017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 320212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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間接販売から直接販売へのチャネル転換12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-09前進業務提携

    「薬事承認取得後、保険収載を目指すとともに、当社連結子会社(100%)である朝日インテック J セールス株式会社を通じて、病院などへの直接販売を開始する予定です。」

    朝日インテックJセールスを通じた国内直接販売の対象を、塞栓剤にも広げる予定を示している。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「国内市場においては、非循環器系領域の末梢血管系ガイドワイヤーや脳血管系バルーン付ガイディングカテーテルが順調に推移したものの、消化器系製品の直接販売切り替えに伴う返品が生じたことや、新型コロナウイルス感染症による症例数の減少の影響を受け、売上高は減少いたしました。」

    消化器系製品の国内直接販売への切り替えが実施段階に入り、それに伴う返品が発生したと説明している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、日本市場においては、世界に先駆けて新製品の投入を行っており、2021年7月より消化器分野の自社ブランド品の一部を直接販売化してまいります。」

    国内直接販売について、消化器分野の自社ブランド品の一部を2021年7月から直接販売化する方針を再確認している。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「④同様に、日本において2021年7月下旬より消化器系ガイドワイヤーの一部について直接販売を開始することを決定」

    国内直接販売の対象を消化器系ガイドワイヤーの一部へ広げ、2021年7月下旬からの開始を決定した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「日本市場では、2012年7月より、連結子会社である朝日インテックJセールス株式会社が、病院などに自社ブランド製品の直接販売を行っております。この販売体制を活かして更なる市場シェアの獲得に努めるとともに、同社の商社機能を活用して、国内外の他社製品とのシナジー効果による販売拡大を図り、収益構造の強化にも努めてまいります。」

    朝日インテックJセールスによる国内直接販売と商社機能を活用した販売拡大を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「日本市場では、2012年7月より、連結子会社である朝日インテックJセールス株式会社が、病院などに自社ブランド製品の直接販売を行っております。この販売体制を活かして更なる市場シェアの獲得に努めるとともに、同社の商社機能を活用して、国内外の他社製品とのシナジー効果による販売拡大を図り、収益構造の強化にも努めてまいります。」

    朝日インテックJセールスによる国内直接販売と商社機能を活用した販売拡大を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「日本市場では、2012年7月より、連結子会社である朝日インテックJセールス株式会社が、病院などに自社ブランド製品の直接販売を行っております。この販売体制を活かしてさらなる市場シェアの獲得に努めると共に、同社の商社機能を活用して、国内外の他社製品とのシナジー効果による販売拡大を図り、収益構造の強化にも努めてまいります。」

    朝日インテックJセールスによる国内直接販売と、商社機能を活用した他社製品とのシナジーによる販売拡大を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「国内市場においては、直接販売を行っている主に循環器系領域の製品群が好調に推移いたしました。」

    朝日インテックJセールス等による国内直接販売を通じた循環器系製品の販売が好調に推移したと説明している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「日本市場では、平成24年7月より、連結子会社の朝日インテックJセールス株式会社が、病院などに自社ブランド製品の直接販売を行っております。」

    朝日インテックJセールスによる国内病院等への自社ブランド直接販売と、商社機能を活用した販売拡大を引き続き説明している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「日本市場では、平成24年7月より、連結子会社の朝日インテックJセールス株式会社が、病院などに自社ブランド製品の直接販売を行っております。この体制を活かしてさらなるシェア拡大に努めるとともに、同社の商社機能を活用して、国内外の他社製品とのシナジー効果による販売拡大を図り、収益構造の強化にも努めてまいります。」

    国内での自社ブランド直接販売と、他社製品との組み合わせによる販売拡大を手段としている。
一緒に動いた変遷

「患部・治療領域の拡大と製品ポートフォリオの拡充」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1患部・治療領域の拡大と製品ポートフォリオの拡充3回
  3. 2グローバルニッチ市場における新規事業の創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日インテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-09の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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