Komori
岡本硝子(7746)・方針前進

ステークホルダーとの関係と株主価値向上を重視するガバナンス

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3再掲FY2018 – FY2019前進FY2020 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、全社的なリスク管理体制の整備のため、2023年4月1日付で以下のガバナンス体制の変更をいたしました。」

    2023年4月1日付の常勤役員会、コンプライアンス委員会、サステナビリティ推進室、人材評価委員会の設置など、ガバナンス体制の具体的な変更を記載している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は社外取締役2名を選任しており、会社とは独立した立場で客観的及び専門的立場で取締役としての業務を遂行いたします。」

    社外取締役が前期の1名から2名へ増加し、独立した監視体制を拡充した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、法令を遵守し企業倫理を確立することの重要性を認識するとともに、継続的な企業成長を実現し長期的に株主価値を高めることを、経営上の最重要課題と位置づけます。」

    法令遵守、企業倫理、長期的な株主価値向上を重視するガバナンス方針を再掲している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、法令を遵守し企業倫理を確立することの重要性を認識するとともに、継続的な企業成長を実現し長期的に株主価値を高めることを、経営上の最重要課題と位置づけます。そのために、株主、取引先、地域社会、従業員等のステークホルダーと良好な関係を築き、経営の健全性、効率性、透明性を高め、意思決定の迅速化を図るために、コーポレート・ガバナンスを充実させていく所存であります。」

    法令遵守、企業倫理、株主価値、ステークホルダー関係、健全性・効率性・透明性を重視する統治方針を再掲している。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年2月に割当予定先との間で企業体質の変革、ガバナンス・経営管理・営業の強化を目的とした常駐型支援業務の業務委託契約を締結し、光源の固体光源化に対応した事業構造改革を推進していくことといたしました。」

    ガバナンス強化を目的に、外部支援先との常駐型支援業務の契約締結という具体的な実施段階を記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、法令を遵守し企業倫理を確立することの重要性を認識するとともに、継続的な企業成長を実現し長期的に株主価値を高めることを、経営上の最重要課題と位置づけます。そのために、株主、取引先、地域社会、従業員等のステークホルダーと良好な関係を築き、経営の健全性、効率性、透明性を高め、意思決定の迅速化を図るために、コーポレート・ガバナンスを充実させていく所存であります。」

    法令遵守、企業倫理、長期的な株主価値、ステークホルダー関係、健全性・効率性・透明性を統治方針として示している。
一緒に動いた変遷

「LED・半導体レーザー向けガラスレンズへの展開」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1LED・半導体レーザー向けガラスレンズへの展開2回
  3. 2主要設備の更新・増強と生産能力計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡本硝子の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ステークホルダーとの関係と株主価値向上を重視するガバナンス|岡本硝子(7746)の変遷 | Komori