ニコン(7731)・施策前進
再生医療用細胞等の受託生産事業への参入
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生医療CDMO・細胞製造受託事業の立ち上げ15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「なお、当事業においては、米国のAthersys, Inc.と、日本における脳梗塞の治療を目的に治験が進められている体性幹細胞再生医薬品MultiStemの商用化に向けた受託生産契約を締結した」
再生医療用細胞等の受託生産事業について、Athersys社のMultiStemの商用化に向けた受託生産契約を締結した。 - FY2016達成有価証券報告書
「再生医療用細胞等の受託生産事業への参入を目的として、業界最大手のLonza社と提携し、当社の100%出資で(株)ニコン・セル・イノベーションを設立しました。」
Lonza社との提携および100%出資会社の設立により、参入の具体的な体制を整えた。