オーバル(7727)・リスク対処
外貨建取引に伴う為替変動リスク
FY2016に初出。31回の記載のうち12回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
31記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響480社が書いているテーマ・逆風418社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの494件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「為替差益40百万円」
前年の為替差損から転じ、当連結会計年度は40百万円の為替差益を計上した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「為替差益 - 26,036」
前年中間期の為替差損59,580千円から、当中間期は26,036千円の為替差益へ転じ、為替変動の影響は利益側に現れている。 - FY2025-H1顕在化有価証券報告書
「為替差損 59,580」
前年中間期の為替差益24,633千円から、当中間連結会計期間は59,580千円の為替差損へ転じ、外貨建取引に伴う為替変動の影響が損失側に現れた。 - FY2024為替差益減少継続有価証券報告書
「主な内容は本社ビルなどの受取賃貸料77百万円と為替差益23百万円であります。」
為替差益は23百万円となり、前年度の32百万円から減少したが、当期も利益側に影響が現れている。 - FY2024-Q3為替差益の大幅減少有価証券報告書
「為替差益 13,279 887」
為替差益は前年同期累計の13,279千円から887千円へ大きく減少したが、為替影響は引き続き利益側に現れている。 - FY2024-Q2為替差益減少継続有価証券報告書
「為替差益 51,188 24,633」
当第2四半期累計期間の為替差益は24,633千円となり、前年同期累計の51,188千円から減少したが、為替影響は引き続き利益側に現れている。 - FY2024-Q1為替差益減少有価証券報告書
「為替差益 31,026 21,450」
当第1四半期連結累計期間は21,450千円の為替差益となり、前年同期の31,026千円から減少したが、為替影響は引き続き利益側に現れている。 - FY2023対処有価証券報告書
「主な内容は本社ビルなどの受取賃貸料77百万円と為替差益32百万円であります。」
当期は為替差益32百万円を計上し、外貨建取引の為替影響は利益側に現れている。為替予約等による一定範囲のヘッジ方針も継続している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 7,390 51,188」
為替差益は前年同四半期累計の7,390千円から51,188千円へ増加し、外貨建取引に伴う為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 31,026」
当第1四半期連結累計期間は31,026千円の為替差益を計上し、前年同四半期の為替差損2,184千円から為替変動の影響の現れ方が利益側へ変化した。 - FY2022対処有価証券報告書
「為替差益 29,475」
2022年3月期は29,475千円の為替差益を計上し、前期の8,226千円から為替変動の影響が利益側に現れている。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 9,971」
当第3四半期連結累計期間に9,971千円の為替差益を計上し、前年同期の為替差損423千円から為替影響の現れ方が改善している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 7,390」
当第2四半期連結累計期間は為替差益7,390千円を計上し、前年同期の為替差益408千円から為替変動の影響の現れ方が改善している。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 2,184」
当第1四半期連結累計期間に2,184千円の為替差損を計上し、外貨建取引に伴う為替変動の影響が実績に現れている。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 408」
当第2四半期連結累計期間は408千円の為替差益となり、前年同期の15,304千円の為替差損から為替変動の影響の現れ方が改善した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 9,054」
当第1四半期連結累計期間は9,054千円の為替差益となり、前年同四半期の11,808千円の為替差損から、為替変動の影響の現れ方が改善した。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 8,401」
第3四半期連結累計期間に8,401千円の為替差損を計上し、前年同期の為替差益14,499千円から為替変動の影響の現れ方が変化した。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 15,304」
当第2四半期連結累計期間に15,304千円の為替差損を計上し、前年同期の為替差益24,594千円から変化した。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 11,808」
前年同期の為替差益から変化し、当第1四半期連結累計期間に11,808千円の為替差損を計上した。外貨建取引に伴う為替変動の影響が実績に現れている。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 14,499」
当第3四半期連結累計期間は14,499千円の為替差益となり、前年同期の78,177千円の為替差損から、為替変動の影響の現れ方が改善した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 24,594」
当第2四半期連結累計期間は24,594千円の為替差益となり、前年同期累計の78,931千円の為替差損から影響の現れ方が改善した。 - FY2019-Q1為替差益計上有価証券報告書
「為替差益 12,479」
当第1四半期連結累計期間は為替差益12,479千円を計上し、前年同四半期の為替差損73,759千円から為替影響の現れ方が変化した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「為替差損 8,429 102,582」
為替差損が前連結会計年度の842万9千円から当連結会計年度は1億258万2千円へ増加し、為替変動の影響が拡大した。 - FY2018-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 78,177」
外貨建取引に伴う為替変動の影響が、第3四半期連結累計期間に78,177千円の為替差損として現れている。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損 78,931」
為替変動の影響が78,931千円の為替差損として現れ、前年同四半期累計期間の49,372千円から増加している。 - FY2018-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 73,759」
外貨建取引に伴う為替変動の影響が、当第1四半期連結累計期間に73,759千円の為替差損として現れており、前年同四半期の39,497千円から増加した。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「為替差損 8,429」
外貨建取引に伴う為替変動の影響が、当期の営業外費用として8,429千円の為替差損に現れている。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 368,463」
当第3四半期連結累計期間に為替換算調整勘定が368,463千円減少しており、為替変動の影響がその他の包括利益に現れている。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 49,372」
当第2四半期連結累計期間に為替差損49,372千円を計上し、外貨建取引に伴う為替変動の影響が実績として現れている。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 39,497」
営業外費用として39,497千円の為替差損を計上し、前年同四半期の為替差益91,090千円から変化した。為替変動の影響が実績として現れている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当企業グループは外貨建取引を行っているため、ヘッジ方針に従って為替相場の変動リスクを一定の範囲内でヘッジしておりますが、為替相場の変動による影響をすべて回避するものではなく、大きな為替相場の変動があった場合には、当企業グループの業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
為替予約等で一定範囲をヘッジする一方、影響をすべて回避できないリスクを示している。