オーバル(7727)・施策前進
基幹システムの再構築
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、提出会社の本社ビル取得、提出会社の横浜事業所における空調設備の更新および回転子生産設備の更新、株式会社宮崎オーバルの新工場建設など、総額1,103百万円の設備投資を実施いたしました。」
本社ビル、横浜事業所の設備、宮崎オーバル新工場などに総額11億300万円の設備投資を実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、提出会社の次期基幹システム構築のための投資及び横浜事業所におけるターニングセンターの更新、HEFEI OVAL INSTRUMENT CO.,LTD.における自動溶接機の導入など、総額850百万円実施いたしました。」
次期基幹システム構築への投資を含む総額850百万円の設備投資を実施している。 - FY2016初出有価証券報告書
「基幹システムの再構築」
投資予定総額376,867千円、平成29年3月完了予定。業務処理速度の向上と効率化を見込んでいる。