基礎技術・要素技術の強化と技術開発戦略チーム
FY2016に初出。28回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,292百万円であります。」
研究開発を継続し、都市ガス業務用超音波メーター、家庭用スマート水道メーター、水素流量計、キャッシュレス決済型プリペイドシステム等の開発を進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は1,384百万円であります。」
研究開発費は前年度の1,173百万円から1,384百万円へ増加した。産学協同、新たな計測技術、組込AI技術の研究も継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億4千3百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は10億4,300万円となった。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームに関する新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億8千万円であります。」
研究開発活動を継続し、上期累計の研究開発費は6億8,000万円となった。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームに関する新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億9千3百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費293百万円を計上した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億8千万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は8億8,000万円となった。新たな技術開発の完了マイルストーンは記載されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億8千4百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費は584百万円となった。新たな技術開発の完了マイルストーンは記載されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億2千4百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費624百万円を計上した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億9百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費309百万円を計上した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,245百万円であります。技術開発活動では、主要国立大学との産学協同を推進し、新たな計測技術の研究を継続実施いたしました。また、IoTで取得するデータを分析・活用する上での基盤技術となるマイコンへの組込AI技術の研究を実施いたしました。」
研究開発活動を継続し、産学協同・新たな計測技術に加え、IoTデータ活用に向けた組込AI技術の研究を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9億2千2百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は9億2,200万円となった。基礎・要素技術や技術開発戦略チームに関する新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億1千4百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は6億1,400万円となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億2千2百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費322百万円を計上した。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームに関する新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2020前進有価証券報告書
「技術開発活動では、主要国立大学との産学協同を推進し、新たな計測技術の研究を継続実施するとともに、IoTで取得するデータを分析・活用する上での基盤技術となる組込AI技術の研究を実施いたしました。」
研究開発費は13億4,900万円となり、産学協同や新たな計測技術の研究に加えて、IoTデータの分析・活用に向けた組込AI技術の研究を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億2千1百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は10億2,100万円となった。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームに関する新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億8千万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費680百万円を計上した。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームに関する新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億4千8百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費348百万円を計上した。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームに関する新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,315百万円であります。」
R&D本部を中心とした商品開発・技術開発を継続し、研究開発費1,315百万円を計上した。主要国立大学との産学協同や新たな計測技術の研究も継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9億6千6百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は9億6,600万円となった。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームに関する新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億2千万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は6億2,000万円となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億1千6百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費316百万円を計上した。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームの新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、13億8千2百万円であります。」
R&D本部を中心とする研究開発を継続し、研究開発費は13億8,200万円となった。基礎・要素技術や技術開発戦略チームについて、完了した新たなマイルストーンは示されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9億9千5百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費995百万円を計上した。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームに関する新たな進捗は記載されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億6千4百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費664百万円を計上した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億1千4百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費314百万円を計上した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、13億3千2百万円であります。」
R&D本部を中心とする商品開発・技術開発を継続し、研究開発費1,332百万円を計上した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9億8千2百万円であります。」
研究開発活動への投入額として第3四半期累計期間の研究開発費982百万円が示された。基礎技術・要素技術や技術開発戦略チームの具体的な進捗は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「他社にないユニークな商品開発につながる技術の優位性を増大させるため、基礎技術、要素技術に関する技術力を強化いたします。また、新たに技術開発戦略チームを設置し、お客様の新しい価値を創出する商品やサービスを提案いたします。」
独自商品の開発に向けた技術力強化と、新設チームによる商品・サービス提案を掲げている。