国際計測器(7722)・事実受注残高増加・生産繰り越し期間短縮直近の決算(2026-08-07)では「前進」
受注残高の大幅増加と約11.5ヶ月分の生産繰り越し
FY2019に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。
7記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動184社が書いているテーマ・逆風32社・追い風130社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。107社中20社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。このテーマの208件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算
「合 計 14,460,734 +10.3」
第1四半期末の受注残高は前年同四半期比10.3%増の約144億6,100万円となり、受注残高の積み上がりが進んだ。 - FY2026受注残高増加・生産繰り越し期間短縮有価証券報告書
「当連結会計年度末の受注残高は、 136億1千7百万円 (前連結会計年度末比 4億2千5百万円増 )であり、約11.8ヶ月分(140億円前提)の生産量を繰越すこととなりました。」
受注残高は前期末比4億2,500万円増の136億1,700万円となった一方、生産繰り越し期間は前期の約12.1ヶ月分から約11.8ヶ月分へ短縮した。 - 2026-05-15その他決算
「当期末受注残高は136億1千7百万円と約11.8ヶ月の生産量を繰り越している」
受注残高は前期末の131億9,100万円から136億1,772万5千円へ増加した一方、生産繰り越しは約12.1ヶ月分から約11.8ヶ月分へ短縮した。 - FY2025受注残高増加・生産繰り越し期間短縮有価証券報告書
「当連結会計年度末の受注残高は、 131億9千1百万円 (前連結会計年度末比 8億3千6百万円増 )であり、約12.1ヶ月分(130億円前提)の生産量を繰越すこととなりました。」
受注残高は前期末比8億3,600万円増の131億9,100万円となった一方、生産繰り越しは前期の約13.5ヶ月分から約12.1ヶ月分へ短縮した。 - FY2024受注残高・生産繰り越し規模の拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末の受注残高は、 123億5千5百万円 (前連結会計年度末比 41億2千6百万円増 )であり、約13.5ヶ月分(110億円前提)の生産量を繰越すこととなりました。」
受注残高は123億5,500万円、前期末比41億2,600万円増となり、生産繰り越しは約10.7ヶ月分から約13.5ヶ月分へ拡大した。 - FY2020受注残高・生産繰り越し規模の縮小有価証券報告書
「当連結会計年度末の受注残高は、111億6千4百万円(前連結会計年度末比3億4千9百万円減)であり、約10.7ヶ月分(125億円前提)の生産量を繰越すこととなりました。」
受注残高は前連結会計年度末から3億4,900万円減少し、生産繰り越しも約11.5ヶ月分から約10.7ヶ月分へ縮小した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度末の受注残高は、115億1千3百万円(前連結会計年度末比50億8千3百万円増)であり、約11.5ヶ月分の生産量を繰越すこととなりました。」
期末受注残高が115億1,300万円、前連結会計年度末比50億8,300万円増となり、約11.5ヶ月分の生産量を繰り越す規模となった。