借入金・支払期日に関する流動性リスク
FY2017に初出。28回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026当座貸越限度額・実行額の増加有価証券報告書
「また、資金の流動性確保のため、金融機関と124億円(うち17億6千万円使用)の当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越限度額は前年度末の114億50百万円から124億円へ、借入実行残高は8億70百万円から17億6千万円へ増加した。差引額は106億40百万円である。 - FY2026-H1当座貸越限度額・実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行12行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越限度額 11,450 百万円 12,200 百万円 借入実行残高 870 1,430 差引額 10,580 10,770」
当座貸越限度額は前年度末の114億50百万円から122億円へ、借入実行残高は8億70百万円から14億30百万円へ増加した。未実行残高も105億80百万円から107億70百万円へ増加している。 - FY2025当座貸越実行残高の減少有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行12行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。」
当座貸越限度額は前年度の108億円から114億50百万円へ増加し、借入実行残高は5億50百万円から8億70百万円となった。未実行残高は105億80百万円である。 - FY2025-H1当座貸越限度額・実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,800 百万円 11,450 百万円 借入実行残高 550 1,370 差引額 10,250 10,080」
当座貸越限度額は108億円から114億5千万円へ増加した一方、借入実行残高は5億50百万円から13億70百万円へ増加し、未実行残高は102億50百万円から100億80百万円となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「当座貸越限度額 11,050 百万円 10,800 百万円 借入実行残高 270 550 差引額 10,780 10,250」
当座貸越限度額は110億50百万円から108億円へ、未実行残高は107億80百万円から102億50百万円へ減少した一方、借入実行残高は2億70百万円から5億50百万円へ増加した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当座貸越限度額 11,050 百万円 11,050 百万円 借入実行残高 270 550 差引額 10,780 10,500」
当座貸越限度額は110億50百万円で変わらない一方、借入実行残高は前連結会計年度末の2億70百万円から5億50百万円へ増加し、未実行残高は107億80百万円から105億円へ減少した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「当座貸越限度額 11,050 百万円 借入実行残高 270 990 差引額 10,780 10,060」
当座貸越限度額は110億50百万円で変わらない一方、借入実行残高は前連結会計年度末の2億70百万円から9億90百万円へ増加し、未実行残高は107億80百万円から100億60百万円へ減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,800 百万円 11,050 百万円 借入実行残高 320 250 差引額 10,480 10,800」
当座貸越限度額は108億円から110億5千万円へ増加し、借入実行残高は3億2千万円から2億5千万円へ減少した。未実行残高は108億円となり、運転資金の調達余力が増加している。 - FY2023-Q2当座貸越限度額増加・実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,800 百万円 10,850 百万円 借入実行残高 320 210 差引額 10,480 10,640」
当座貸越限度額は前連結会計年度末の108億円から108億5千万円へ増加し、借入実行残高は3億2千万円から2億1千万円へ減少、未実行残高は106億4千万円となった。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,800 百万円 借入実行残高 170 差引額 10,630」
当座貸越限度額は前連結会計年度末と同じ108億円だが、借入実行残高は3億2千万円から1億7千万円へ減少し、未実行残高は104億8千万円から106億3千万円へ増加している。 - FY2022-Q3当座貸越限度額・実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,500 百万円 10,800 百万円 借入実行残高 70 320 差引額 10,430 10,480」
当座貸越限度額は前連結会計年度末の105億円から108億円へ、借入実行残高は70百万円から320百万円へ増加した。未実行残高は104億8千万円となっている。 - FY2022-Q2当座貸越実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,500 百万円 借入実行残高 140 差引額 10,360」
当座貸越限度額は105億円で変わらない一方、借入実行残高は前連結会計年度末の70百万円から140百万円へ増加し、未実行残高は103億6千万円となっている。 - FY2022-Q1当座貸越実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,500 百万円 借入実行残高 100 差引額 10,400」
当座貸越限度額105億円、借入実行残高1億円、未実行残高104億円を開示している。前連結会計年度末から借入実行残高が7千万円増加した。 - FY2021当座貸越契約残高の更新有価証券報告書
「また、資金の流動性確保のため、金融機関と105億円(うち7千万円使用)の当座貸越契約を締結しております。」
流動性確保のための当座貸越契約について、契約額105億円、使用額7千万円と開示している。 - FY2021-Q3当座貸越限度額の減少有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,600 百万円 10,300 百万円 借入実行残高 200 50 差引額 10,400 10,250」
当座貸越限度額は106億円から103億円へ、未実行残高は104億円から102億5千万円へ減少した一方、借入実行残高は2億円から5千万円へ減少している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,600 百万円 借入実行残高 50 差引額 10,550」
当座貸越限度額は106億円で変わらない一方、借入実行残高は5千万円、未実行残高は105億5千万円となり、運転資金の調達余力を示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,600 百万円 借入実行残高 400 差引額 10,200」
取引銀行10行との当座貸越契約について、限度額106億円、借入実行残高4億円、未実行残高102億円を開示し、運転資金の調達余力を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,300 百万円 借入実行残高 50 百万円 差引額 10,250 百万円」
取引銀行との当座貸越契約について、限度額103億円、借入実行残高5千万円、未実行残高102億5千万円を開示し、運転資金の調達余力を再確認している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「当座貸越限度額 10,400百万円 借入実行残高 50百万円 差引額 10,350百万円」
取引銀行11行との当座貸越契約について、限度額が104億円、未実行残高が103億5千万円となり、運転資金の調達余力を具体的に示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
借入金・支払期日に関する流動性リスクについて、重要な変更がないと整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の作成・更新と手許流動性の維持による流動性管理を再確認している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行11行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越限度額 10,100百万円 借入実行残高 2,450百万円 差引額 7,650百万円」
取引銀行11行との当座貸越契約について、当座貸越限度額10,100百万円、借入未実行残高7,650百万円を開示しており、運転資金調達余力を具体的に示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
借入金・支払期日に関する流動性リスクについて、重要な変更がないと整理している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
借入金・支払期日に関する流動性リスクについて、重要な変更がないと整理している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の更新と手許流動性の維持による支払期日管理を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
借入金・支払期日に関する流動性リスクについて、重要な変更がないと整理している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
借入金・支払期日に関する流動性リスクについて、重要な変更がないと整理している。 - FY2017初出有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
資金繰計画の作成・更新と手許流動性の維持により、支払期日に支払いを実行できなくなるリスクを管理対象としている。