リフォームテクノロジー(7695)・施策前進
法人向けDX化支援事業
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のデジタルトランスフォーメーション支援67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風75社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「②ソリューション事業 当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は1,443,766千円(前年同期比19.4%増)、セグメント利益(営業利益)は23,981千円(前年同期比17.7%増)となりました」
法人向けDX・ITソリューション事業について、通期売上高1,443,766千円、セグメント利益23,981千円と、前年同期比で売上・利益とも増加した実績が示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「RequestWise」は、主要顧客となる住宅設備機器メーカー及びハマノテクニカルワークス以外の修理委託先にも有料で利用されており、住宅設備機器メーカーの修理業務をシームレスに遂行するために欠かせないプラットフォームとなっております。修理に限らず同様のオペレーションを有する企業において利用価値の高いソフトウェアのため、当社グループでシステムソリューションを提供するアイピーエス社を通じて外販展開を進めていく予定です。」
法人向けDX化支援について、修理管理システム「RequestWise」を既存顧客以外にも有料提供し、アイピーエスを通じて外販展開する方向が具体化された。 - FY2024前進有価証券報告書
「この様な状況のもと当社は、アイピーエスの従来事業の成長に加え、グループ化により当社の情報システム部門を強化するとともに、これまで当社で培ったノウハウをITソリューションとして提供することを事業化する目的で同社株式を取得いたしました。」
法人向けDX化支援の方向について、アイピーエスの取得を通じた情報システム部門の強化と、社内ノウハウをITソリューションとして外部提供する事業化が実施段階に進んだ。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この様な状況のもと当社は、アイピーエスの従来事業の成長に加え、グループ化により当社の情報システム部門を強化するとともに、これまで当社で培ったノウハウをITソリューションとして提供することを事業化する目的で同社株式を取得することを決定いたしました。」
従来から記載されていた法人向けDX化支援について、システム開発会社のグループ化による情報システム部門強化とITソリューション事業化という具体的な展開が決定された。 - FY2022初出有価証券報告書
「住宅設備の施工関連事業及び法人向けDX化支援事業」
連結子会社KDサービスの主要な事業内容として、住宅設備の施工関連事業に加えて法人向けDX化支援事業が初めて明示された。