ひとまいる(7686)・施策再掲
指名・報酬諮問委員会による客観性・透明性の確保
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「独立社外取締役を主要な構成員とするグループ指名・報酬諮問委員会を設置し、取締役等の指名及び報酬等について審議することにより、社外取締役の知見及び助言を活かすとともに、取締役等の指名及び報酬等の決定に関する手続きの客観性及び透明性を確保し」
指名・報酬諮問委員会を通じた指名・報酬決定の客観性と透明性の確保を継続している。 - 2026-06-03前進株主総会
「同氏が選任された場合は、引き続きグループ指名・報酬諮問委員会の委員長として、客観的・中立的立場で当社グループの役員候補者の選定や役員報酬等の決定過程における監督機能を担っていただきます。」
指名・報酬諮問委員会について、社外取締役の委員長・委員としての役割が候補者の選任方針に明記されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「独立社外取締役を主要な構成員とするグループ指名・報酬諮問委員会を設置し、取締役等の指名及び報酬等について審議することにより、社外取締役の知見及び助言を活かすとともに、取締役等の指名及び報酬等の決定に関する手続きの客観性及び透明性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、コーポレート・ガバナンス機能の更なる充実を図ります。」
指名・報酬諮問委員会による客観性・透明性の確保を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「グループ指名・報酬諮問委員会を設置し、取締役等の指名及び報酬等について審議することにより、社外取締役の知見及び助言を活かすとともに、取締役等の指名及び報酬等の決定に関する手続きの客観性及び透明性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、コーポレート・ガバナンス機能の更なる充実を図ります。」
指名・報酬諮問委員会が設置され、2021年2月には取締役の個人別報酬方針について同委員会への諮問・答申を経て取締役会決議が行われている。 - FY2020初出有価証券報告書
「取締役等の指名及び報酬等の決定に関する手続きの客観性及び透明性を確保し、取締役会の監督機能を向上させ、コーポレート・ガバナンス機能の更なる充実を図ります。」
指名・報酬諮問委員会を設置し、社外取締役の知見を活用して指名・報酬決定の客観性と透明性を高める施策を記載している。