ひとまいる(7686)・目標前進
2050年ネットゼロ目標
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-24。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24前進その他開示
「スコープ2排出量を前年度比で約2,600t-CO2削減」
再生可能エネルギー由来電源への切替えにより、スコープ2排出量の削減実績を示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「EV車両の稼働状況の見直しを行った結果、Scpoe1排出量を約500t-CO2削減いたしました。」
2050年ネットゼロ目標に向け、Scope1は5,790t-CO2から5,686t-CO2、Scope2は6,409t-CO2から3,710t-CO2へ減少し、首都圏141拠点の再生可能エネルギー由来電源への切替えも完了した。売上高1億円当たり排出量の2021年度比削減率は44.09%となった。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「2025年4月~首都圏141拠点、2026年5月~関西・九州の18拠点を切り替え。年間約3,000トンの削減を見込む。」
ネットゼロ目標に向け、再生可能エネルギー由来電力への切替えを具体的に進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「現時点では2050年までの長期目標として、温室効果ガスの排出量をネットゼロにすることを掲げ、目標達成に向けて取り組んでおります。2022年度は感染症による活動自粛が緩和されたことによる活動量の増加や取扱商品の拡大による設備投資などの影響を受け、排出量が全体的に増加傾向にありますが、配達用車両としてEV軽自動車の導入や、再生可能エネルギー由来電源への切り替えなどの温室効果ガス排出量の削減に向けた取り組みを強化してまいります。」
2050年ネットゼロ目標を継続し、2022年度のScope1・Scope2排出量を合計11,913t-CO2として更新した。EV軽自動車導入や再生可能エネルギー由来電源への切替えも削減手段として示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「短期的な指標は定めておりませんが、現時点では2050年までの長期目標として温室効果ガスの排出量をネットゼロとすることを掲げております。この目標達成のためのマイルストーン(道標)として、当社グループが自社で直接排出するスコープ1、及びスコープ2を計測しました。」
2050年までの温室効果ガス排出量ネットゼロ目標を掲げ、スコープ1を4,439t-CO2、スコープ2を5,723t-CO2、合計10,162t-CO2として初回計測している。