Komori
浜木綿(7682)・施策前進

譲渡制限付株式報酬による企業価値・株主との価値共有

FY2021に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q1前進FY2024-Q1 – FY2026-H12021: 220212022: 120222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年 12月9日(注) 6,040 2,170,210 11,762 693,059 11,762 615,409 (注)譲渡制限付株式報酬としての有償第三者割当による増加であります。発行価格 3,895円 資本組入額 1,947.50円 割当先 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名」

    譲渡制限付株式報酬として、2025年12月9日付で取締役6名に6,040株を有償第三者割当で発行した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬としての有償第三者割当による増加であります。発行価格 3,930円 資本組入額 1,965円 割当先 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名」

    2024年12月12日付で取締役6名に対し、譲渡制限付株式報酬として6,020株を有償第三者割当で発行し、制度の運用を進めた。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会決議により、2023年12月9日付で、譲渡制限付株式報酬として新株式を発行いたしました。これにより、提出日現在において株式数は3,150株増加し、発行済株式総数は2,158,150株となっております。」

    譲渡制限付株式報酬について、2023年12月9日付で3,150株の新株式発行を実施した。既存の株式報酬制度を具体的な発行段階へ進めた。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬は、職責及び役位毎に設定した額を、譲渡制限付株式の付与のための報酬として支給することにより、長期の企業価値(≒株価)連動型報酬の性格を持たせたものであります。」

    譲渡制限付株式報酬を企業価値向上のインセンティブおよび株主との価値共有の手段とする方針を継続している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会決議により、2022年12月9日付けで、譲渡制限付株式報酬として新株式を発行いたしました。これにより、株式数は2,240株増加し、発行済株式総数は1,077,500株となっております。」

    譲渡制限付株式報酬について、当四半期末後に2,240株の新株式発行を実施した。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会決議により、2021年12月9日付けで、譲渡制限付株式報酬として新株式を発行いたしました。これにより、株式数は3,060株増加し、発行済株式総数は1,075,260株となっております。」

    前期に決議した譲渡制限付株式報酬について、3,060株の新株式発行が実施された。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の第54期定時株主総会において、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)を対象に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬を、上記年額300百万円とは別枠にて、年額30百万円以内として付与することが決議されております。」

    取締役を対象とする譲渡制限付株式報酬制度を新たに決議した。年額30百万円以内の別枠報酬として、企業価値向上のインセンティブと株主との価値共有を目的としている。
一緒に動いた変遷

「三つの中国料理業態による店舗展開」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3333★1234
  1. ★この変遷
  2. 1三つの中国料理業態による店舗展開3回
  3. 2既存店売上高の維持・向上3回
  4. 3新規出店の強化と投資回収の早期化3回
  5. 4有利子負債依存と金利上昇のリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
浜木綿の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬による企業価値・株主との価値共有|浜木綿(7682)の変遷 | Komori