レオクラン(7681)・方針前進
取引関係の維持強化を目的とした政策保有株式
FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式 2 45,000 資本業務提携による関係強化」
政策保有株式について、取引関係の維持・強化を目的とする方針の下、当事業年度に非上場株式2銘柄を45,000千円取得し、資本業務提携による関係強化を進めた。 - FY2024達成有価証券報告書
「大塚ホールディングス㈱ ― 5,000 全株式を売却しました。」
前 filing で売却予定を示していた大塚ホールディングス株式について、全株式の売却を完了した。 - FY2023一銘柄の売却予定を明示有価証券報告書
「今後の売却を予定しております。具体的な売却については、時期も含めて未定となっております。」
政策保有株式について、取引関係の維持・強化を基本としつつ、大塚ホールディングス株式について今後の売却予定を明示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その継続保有の適否については、コーポレートガバナンス・コード「原則1-4」に基づいて、毎年、取締役会において、個別の銘柄ごとに直近の取引状況、株式評価損益、年間受取配当金額、保有に伴う便益やリスク等の評価・精査を行い、将来の見通しを踏まえたうえで、継続して保有する意義及び経済合理性が乏しいと判断した株式については、取締役会決議により適時・適切に処分してまいります。」
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有方針と、毎年の取締役会による銘柄別検証を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取引先との円滑な取引関係の維持・強化及び保有先企業の動向の把握や情報収集等、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると判断した場合に保有することとしております。」
政策保有株式は取引関係の維持・強化や情報収集を目的とし、毎年取締役会で継続保有の可否を検討するとしている。