スギホールディングス(7649)・施策前進
人権方針策定とサプライチェーンの責任体制整備
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
7記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「お取引先様を対象とした人権デュー・ディリジェンスの強化として、プライベートブランドの国内取引先に加え、海外工場および国内物流企業にも対象を拡大して実施しました。」
サプライチェーンの人権対応が、国内PB取引先から海外工場・国内物流企業まで対象を広げたデュー・ディリジェンスへ進展している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「お取引先様を対象とした人権デュー・ディリジェンス実施による責任あるサプライチェーン管理の強化」
取引先を対象とする人権デュー・ディリジェンスと責任あるサプライチェーン管理の強化を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「さらに、サプライチェーンにおける当社グループの責任を果たすべく、取引先に対する人権デュー・ディリジェンスを実施し、各社の取り組み状況に関する評価や分析を行っております。」
サプライチェーンの人権対応が、方針・体制整備から取引先への人権デュー・ディリジェンスの実施と評価・分析へ進展している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、サプライチェーンにおける当社グループの責任を果たすべく、取引先に対する人権デュー・ディリジェンスを開始しました。」
人権方針・サプライチェーン責任の体制整備から、取引先に対する人権デュー・ディリジェンスの開始へ進展している。 - FY2023初出有価証券報告書
「加えて、国際的な人権課題への意識の高まりと企業の社会的責任を踏まえ、当社グループでは人権方針を策定し、サプライチェーンにおいて当社グループが責任を果たしていくべく体制整備を開始しました。」
人権方針を策定し、サプライチェーンにおける責任履行に向けた体制整備を開始している。