トップカルチャー(7640)・施策再掲
書籍の売上予測・在庫管理システム
FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動発注・期限管理・物流システムの改善13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「自動発注システムの構築と徹底した商品・在庫管理による粗利の改善や、セルフレジの利用促進及び店舗オペレーションの更なる見直しを行い、販管費の削減に努めました。」
自動発注システム、商品・在庫管理、セルフレジ、店舗運営見直しを用いた商品運営・収益性改善を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、書籍事業の収益性改善に向けた委託販売から買切販売への移行、DXの推進による在庫圧縮やAI発注システムの活用による店舗運営の効率化の追求を継続し、光熱費高騰等コスト増加分を吸収し収益性の向上を図ってまいります。」
書籍事業における買切販売への移行、在庫圧縮、AI発注システムの活用を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「利益面につきましては、自動発注システムの構築と徹底した商品・在庫管理による粗利の改善や、セルフレジの利用促進及び店舗オペレーションの更なる見直しを行い、販管費の削減に努めました。」
自動発注システム、商品・在庫管理、セルフレジ、店舗オペレーション見直しによる商品運営・収益性改善を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「自動発注システムの構築と徹底した商品・在庫管理による粗利の改善や、セルフレジの利用促進及び店舗オペレーションの更なる見直しを行ったことにより、販管費の削減に繋がりました。」
従来の在庫管理・DX施策から進み、自動発注システムを構築し、商品・在庫管理を通じた粗利改善と販管費削減を進めている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「社内のDX化による徹底した商品・在庫管理の促進とセルフレジ拡大による販売管理費率の削減を進めております。」
自社システムによる商品・在庫管理の改善を、社内DX化として拡張・具体化し、セルフレジ拡大と併せて店舗運営の効率化を進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当社グループが主要経営指標としている交差比率(売上総利益率×商品回転率)改善のため、システム投資によるIT化を進め、自社基幹システムによる在庫管理の改善を行いました。」
自社基幹システムによる在庫管理改善を継続し、書籍を含む商品運営の効率化を進めている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、当社グループが主要経営指標としている交差比率(売上総利益率×商品回転率)改善の為、システム投資によるIT化を進め、自社基幹システムによる在庫管理の改善を行いました。」
書籍を含む商品運営について、自社基幹システムによる在庫管理改善を実施し、既存の売上予測・在庫管理システム施策を具体化している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、売上の半分を占める書籍につきましては、独自のシステムを導入し、売上予測や在庫管理等をより効率的に行い、売上をさらに獲得するべく運営体制の改善を行っております。」
売上の半分を占める書籍について、独自システムによる売上予測・在庫管理の効率化と運営体制の改善を新たな施策として記載している。