持続的な配当成長
FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、「長期的に安定した配当を行うこと」を基本方針とし、1株あたりの年間配当額の下限を16円としたうえで、「壱番屋長期ビジョン2030」で掲げる目指す姿、「食のエンターテイメント企業」を実現するための成長投資とのバランスを図りながら、利益配分を実施してまいります。」
長期的に安定した配当、年間配当額の下限16円、成長投資とのバランスを図る配当方針を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「なお、2025年4月4日付けで配当方針を変更しております。基本方針を「長期的に安定した配当を行うこと」とし、「1株あたりの年間配当額の下限を16円」としたうえで、成長投資とのバランスを図りながら、利益配分を実施することといたしました。」
従来の「持続的な配当成長を志向」する方針から、2025年4月4日付で「長期的に安定した配当」を基本方針とし、年間配当額の下限を16円とする方針へ変更した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、前期と同額の80円とさせていただきました。配当の基本方針につきましては上記のとおり「持続的な配当成長を志向」しておりますが、業績がコロナ前の水準まで回復していないことから、配当金は前期と同水準とさせていただきました。」
持続的な配当成長の方針を維持しつつ、業績がコロナ前の水準まで回復していないことを理由に年間配当を80円に据え置いた。 - FY2022後退有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、前期と同額の80円とさせていただきました。配当の基本方針につきましては上記のとおり「持続的な配当成長を志向」しておりますが、新型コロナウイルス感染症の収束時期がまだ見通せない状況が続いており、先行きの不透明感が強いことから、配当金は前期と同水準とさせていただきました。」
持続的な配当成長の方針は維持しているが、感染症の収束時期が見通せないことを理由に、年間配当は前期と同額の80円に据え置いた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の株主の皆様に対する利益配分に関する基本方針は、業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」
配当政策の基本方針として持続的な配当成長を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」
配当政策の基本方針として持続的な配当成長を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の株主の皆様に対する利益配分に関する基本方針は、業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」
配当政策の基本方針として持続的な配当成長を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」
配当政策の基本方針として持続的な配当成長を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」
利益配分の基本方針として、持続的な配当成長を掲げている。