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壱番屋(7630)・方針再掲

持続的な配当成長

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1064社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1088社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、「長期的に安定した配当を行うこと」を基本方針とし、1株あたりの年間配当額の下限を16円としたうえで、「壱番屋長期ビジョン2030」で掲げる目指す姿、「食のエンターテイメント企業」を実現するための成長投資とのバランスを図りながら、利益配分を実施してまいります。」

    長期的に安定した配当、年間配当額の下限16円、成長投資とのバランスを図る配当方針を継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「なお、2025年4月4日付けで配当方針を変更しております。基本方針を「長期的に安定した配当を行うこと」とし、「1株あたりの年間配当額の下限を16円」としたうえで、成長投資とのバランスを図りながら、利益配分を実施することといたしました。」

    従来の「持続的な配当成長を志向」する方針から、2025年4月4日付で「長期的に安定した配当」を基本方針とし、年間配当額の下限を16円とする方針へ変更した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、前期と同額の80円とさせていただきました。配当の基本方針につきましては上記のとおり「持続的な配当成長を志向」しておりますが、業績がコロナ前の水準まで回復していないことから、配当金は前期と同水準とさせていただきました。」

    持続的な配当成長の方針を維持しつつ、業績がコロナ前の水準まで回復していないことを理由に年間配当を80円に据え置いた。
  4. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、前期と同額の80円とさせていただきました。配当の基本方針につきましては上記のとおり「持続的な配当成長を志向」しておりますが、新型コロナウイルス感染症の収束時期がまだ見通せない状況が続いており、先行きの不透明感が強いことから、配当金は前期と同水準とさせていただきました。」

    持続的な配当成長の方針は維持しているが、感染症の収束時期が見通せないことを理由に、年間配当は前期と同額の80円に据え置いた。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の株主の皆様に対する利益配分に関する基本方針は、業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」

    配当政策の基本方針として持続的な配当成長を再掲している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」

    配当政策の基本方針として持続的な配当成長を再掲している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の株主の皆様に対する利益配分に関する基本方針は、業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」

    配当政策の基本方針として持続的な配当成長を再掲している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」

    配当政策の基本方針として持続的な配当成長を再掲している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「業績の動向及び内部留保金の水準に留意しつつ、持続的な配当成長を志向することを基本としております。」

    利益配分の基本方針として、持続的な配当成長を掲げている。
一緒に動いた変遷

「既存店売上高の強化」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1既存店売上高の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
壱番屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の株主総会で、「再掲」でした。
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