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グローバルダイニング(7625)・事実中間期総資産・純資産増加

総資産・純資産の減少

FY2019-Q2に初出。24回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2026-H12019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
総資産・純資産の増減78社が書いているテーマ・逆風9社・追い風21社

グローバルダイニングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して4億36百万円増加し、116億2百万円となりました。」

    総資産は前年度末から4億36百万円増加し、純資産も5億34百万円増加して61億67百万円となった。
  2. 2026-04-30その他決算

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1億29百万円増加して、112億95百万円となりました。」

    総資産が前年度末から増加した実績を開示している。
  3. FY2025通期総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて9億31百万円増加して、111億66百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末と比較して2億98百万円増加し、56億32百万円となりました。」

    総資産は111億66百万円、純資産は56億32百万円となり、いずれも前年度末から増加した。
  4. FY2025-H1中間期総資産・純資産減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して2億45百万円減少し、99億89百万円となりました。」

    総資産は前年度末から2億45百万円減少し、純資産も1億41百万円減少している。
  5. FY2024-H1中間期総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して7億96百万円増加し、93億57百万円となりました。」

    総資産は前年度末から7億96百万円増加し、純資産も7億43百万円増加して53億32百万円となった。
  6. FY2024-Q1総資産微増・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて35百万円増加して、85億95百万円となりました。」

    総資産は前年度末から35百万円増加した一方、純資産は2億66百万円増加して48億54百万円となった。
  7. FY2023総資産・純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて13億21百万円増加して、85億60百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末と比較して9億85百万円増加し、45億88百万円となりました。」

    総資産は1321百万円、純資産は985百万円増加し、資産・純資産の増加幅が前年度から拡大した。
  8. FY2023-Q3総資産・純資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して6億円増加し、78億39百万円となりました。」

    総資産は前年度末比6億円増加し、純資産も6億73百万円増加して42億76百万円となった。利益剰余金4億31百万円、為替換算調整勘定2億28百万円の増加が主な要因である。
  9. FY2023-Q2総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して5億72百万円増加し、78億11百万円となりました。」

    総資産は前年度末から5億72百万円増加し、純資産も4億66百万円増加して40億69百万円となった。
  10. FY2023-Q1総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して53百万円減少し、71億85百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して84百万円増加し、36億87百万円となりました。」

    総資産は前年度末から53百万円減少した一方、純資産は利益計上により84百万円増加した。
  11. FY2022総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて4億46百万円減少して、72億38百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末と比較して4億59百万円増加し、36億3百万円となりました。」

    総資産は減少した一方、純資産は利益剰余金と為替換算調整勘定の増加により4億59百万円増加した。
  12. FY2022-Q3総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して3億62百万円減少し、73億23百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して4億35百万円増加し、35億79百万円となりました。」

    総資産は前年度末から3億62百万円減少した一方、純資産は4億35百万円増加した。純資産増加の主な変動要因として為替換算調整勘定の3億95百万円増加を記載している。
  13. FY2022-Q2総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して2億97百万円減少し、73億87百万円となりました。」

    総資産は前年度末から2億97百万円減少した一方、純資産は3億38百万円増加して34億82百万円となった。
  14. FY2022-Q1総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して4億22百万円減少し、72億62百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から4億22百万円減少した一方、純資産は52百万円増加している。
  15. FY2021-Q3総資産・純資産増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して15億68百万円増加し、75億3百万円となりました。」

    総資産は前年度末比15億68百万円、純資産は10億4百万円増加し、それぞれ75億3百万円、29億60百万円となった。
  16. FY2021-Q2総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して14億82百万円増加し、74億16百万円となりました。」

    総資産は前年度末比14億82百万円、純資産は6億78百万円増加した。現金増加と四半期純利益の計上が主な要因である。
  17. FY2021-Q1総資産・純資産の四半期増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して7億97百万円増加し、67億31百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比7億97百万円増加し、純資産も2億62百万円増加して22億18百万円となった。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して15億85百万円減少し、19億55百万円となりました。」

    純資産は前年の35億40百万円から19億55百万円へ減少し、総資産も7億44百万円減少した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末と比較して13億24百万円減少し、22億16百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金が12億74百万円減少したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比13億24百万円減少して22億16百万円となり、利益剰余金の減少が主な要因となっている。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末と比較して9億70百万円減少し、25億70百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金が9億40百万円減少したことによるものであります。」

    純資産は前年度末比9億70百万円減少し、25億70百万円となった。総資産も1億23百万円減少している。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して3億7百万円減少し、63億71百万円となりました。」

    総資産は前年度末比3億7百万円減少し、純資産も4億48百万円減少して30億92百万円となった。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1億52百万円減少して、66億79百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末と比較して3億45百万円減少し、35億40百万円となりました。」

    総資産は前年度末から1億52百万円、純資産は3億45百万円減少した。
  23. FY2019-Q3総資産・純資産の減少拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して3億31百万円減少し、64億99百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して96百万円減少し、37億90百万円となりました。」

    第3四半期末の総資産は64億99百万円、純資産は37億90百万円となり、いずれも前年度末から減少した。第2四半期末との比較でも総資産・純資産は減少している。
  24. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して2億38百万円減少し、65億92百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して29百万円減少し、38億57百万円となりました。」

    第2四半期末の総資産は65億92百万円、純資産は38億57百万円となり、いずれも前年度末から減少している。
一緒に動いた変遷

「既存店売上高の増収」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店売上高の増収5回
  3. 2売上高の増加と49店舗の運営5回
  4. 3出店計画変更・不採算店舗の業態変更・退店リスク5回
  5. 4自己資本比率58.2%5回
  6. 5営業損失・経常損失・純損失の拡大4回
  7. 6営業形態別売上高の構成と区分変更4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルダイニングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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