NaITO(7624)・目標前進
販売からユーザー起点の価値提供への進化
FY2026に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-26。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会的価値起点のマーケットイン型価値創造への転換10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「さらに、営業支援システムの利活用による営業効率の向上に加え、展示会やセミナーの開催等を通じて、顧客への付加価値提案の強化に取り組みました。」
ユーザー起点の価値提供という目標について、営業支援システム、展示会、セミナーを通じた顧客への付加価値提案として具体的な施策を実施した。 - 2026-06-26前進決算
「さらに、営業支援システムの利活用による営業効率の向上に加え、展示会やセミナーの開催等を通じて、顧客への付加価値提案の強化に取り組みました。」
販売中心の活動から、営業効率化と展示会・セミナーを通じた顧客への付加価値提案へ施策を進めた。 - FY2026初出有価証券報告書
「従来の“販売”からユーザー起点の“価値提供”へと進化させ、新たな価値を「創造」する。」
共創ビジョン2030において、従来の販売中心の姿勢から、ユーザー起点で課題を捉え価値を創造する方向を新たな目標として示した。