ダイトロン(7609)・施策前進直近のガバナンス(2026-04-02)では「再掲」
社外取締役・社外監査役による独立した監視と牽制
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-02。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-02再掲ガバナンス
「社外取締役 和田 徹 社外取締役 今矢 明彦 社外取締役 細谷 和俊 監査等委員である 北嶋 紀子 ● ● 社外取締役 監査等委員である 中山 聡 ● 社外取締役 監査等委員である 南 葉子 ● 社外取締役」
社外取締役及び監査等委員である社外取締役を含む取締役構成と、それぞれの専門性・経験を開示し、社外取締役による監視・牽制体制を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「提出日現在において監査等委員でない取締役5名(うち社外取締役3名)、監査等委員である取締役4名(うち社外取締役3名)を選任し、社外取締役が取締役会に参加することにより、経営の透明性と健全性の維持に努めております。」
監査等委員会設置会社への移行後、社外取締役は6名となり、全員を独立役員に指定している。取締役会の過半数を社外取締役とする監視体制が記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社の体制を採用しており、提出日現在において取締役6名(うち社外取締役3名)、監査役3名(うち社外監査役2名)を選任し、社外取締役が取締役会に参加することにより、経営の透明性と健全性の維持に努めております。」
社外取締役が従来の2名から3名となり、取締役6名中3名を社外取締役とする体制が記載された。社外監査役は2名である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、社外取締役2名及び社外監査役2名の計4名は、一般株主と利益相反の生じる恐れのないものとして、東京証券取引所が定める独立役員として選任しております。」
社外取締役2名及び社外監査役2名の計4名を独立役員とする体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、社外取締役2名及び社外監査役2名の計4名は、一般株主と利益相反の生じる恐れのないものとして、東京証券取引所が定める独立役員として選任しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名の計4名を独立役員として選任し、経営の透明性、監視機能、監査の実効性を高める体制を明示した。